AUシステム監査技術者試験 過去問一覧
システム監査技術者試験 午前Ⅱの過去問
システム監査技術者試験 午前Ⅱの過去問361問を、問題文と解説つきで一覧にしました。年度・科目ごとに過去問を探して、そのまま演習できます。
- 掲載問題数
- 361問
令和7年度秋期(24問)
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問1JIS Q 19011:2019(マネジメントシステム監査のための指針)における,“監査プログラム”の定義はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問2システム管理基準(令和5年)に基づいて,システム監査で“稼働後評価と報告”の達成状況を確認する場合の観点として,最も適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問3システム監査基準(令和5年)におけるリスク・アプローチに関する記述として,適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問4システム監査基準(令和5年)の説明として,適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問5システム監査基準(令和5年)において,システム監査を行う組織にとって,システム監査の品質を維持し,監査業務の改善を通じてその品質を高めることを目的として実施が望ましいとされている…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問6JIS Q 27002:2024(情報セキュリティ管理策)では,運用システムに対する監査活動の影響を最小限にするための管理策及び実施の手引を定めている。その中で守ることが望ましい…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問7システム監査基準(令和5年)において,保証を目的とした監査,助言を目的とした監査の双方に当てはまる記述はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問8組織におけるリスク管理と内部統制を行うためには複数のグループによる役割の分担が効果的だとする考えに基づいた,“3線モデル”(三つのラインモデル)がある。第1,第2,第3のラインの…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問9ITの統制活動のうち,ITに係る全般統制に該当するものとして,最も適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問10A社では,財務報告に係る内部統制の評価対象である業務プロセスに関する情報システムのうち,販売システム,購買システム及び物流システムは,システム部が定める共通の規則に従い,システム…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問11プロジェクトマネジメントの進捗管理や課題管理にだけでなく,サービスマネジメントのインシデント管理やサービス要求管理にも利用できる,次の特徴をもつOSSはどれか。 〔特徴〕 ・実施…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問12情報システムの設計の例のうち,フェールソフトの考え方を適用した例はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問13特許法に基づく特許権侵害への対応策に関する記述として,適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問14JIS X 9251:2021(プライバシー影響評価のためのガイドライン)において,個人識別可能情報の処理に関する潜在的なプライバシー影響の,特定,分析,評価,協議,伝達及び対応…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問15技術者倫理の遵守を妨げる要因の一つとして,集団思考というものがある。集団思考の説明として,適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問16リーダーシップ論のうち,SL理論の説明はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問17SAML の説明として,最も適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問18JIS Q 27002:2024(情報セキュリティ管理策)におけるサイバーセキュリティ概念を構成する五つの属性値はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問19JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)におけるリスク対応についての説明として,適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問20セキュリティ対策としての CASB の利用方法とその効果はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問21データモデルを解釈してオブジェクト図を作成した。解釈の誤りを適切に指摘した記述はどれか。ここで,モデルの表記には UML を用い,オブジェクト図の一部の属性の表示は省略した。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問23JIS X 0160:2021(ソフトウェアライフサイクルプロセス)によれば,ソフトウェアライフサイクルプロセスにおいて,提供するソフトウェアシステムが利害関係者要件(要求事項)…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問24特許庁によれば,IP ランドスケープの説明はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問25企業が実施するマクロ環境分析のうち,PEST分析によって戦略を策定している事例はどれか。
令和6年度秋期(24問)
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問1JIS Q 19011:2019(マネジメントシステム監査のための指針)において,“監査員”に含まれるものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問2情報システムを対象としたデューデリジェンスの説明として,適切なものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問3金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和5年)”に基づき,出荷管理システムを利用している出荷の正当性に関する業務処理統制についての監査手続として,最も適…
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問4システム監査基準(令和5年)に従い,監査目的に基づいて,ガバナンス,マネジメント,コントロールの視点から検証を行う。“マネジメントの視点”から検証する項目はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問5システム監査において実施される“試査”に該当するものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問6金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(令和5年)”における,内部統制の基本的要素である“統制活動”はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問7システム監査基準(令和5年)におけるシステム監査報告書の作成と報告に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問8システム監査基準(令和5年)における監査計画の必要性についての記述として,適切なものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問9金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和5年)”に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問10金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和5年)”における,内部統制の基本的要素である統制環境に該当するものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問11JIS Q 20000-1:2020(サービスマネジメントシステム要求事項)が規定しているものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問12ヒューマンエラーに起因する障害の低減策の一つに,エラープルーフ化がある。エラープルーフ化の五つの原理のうち,作業ミスによるエラーの発生を未然に防ぐための原理の組みはどれか。 〔エ…
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問13著作権法及び関連法令によれば,職務著作の要件のうち,プログラムの著作物の場合は満たす必要がなく,プログラム以外の著作物の場合は満たす必要があるものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問14技術者倫理におけるホイッスルブローイングの説明として,適切なものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問15適格請求書等保存方式(インボイス制度)に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問16リーダーシップのコンティンジェンシー理論の説明はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問17X.509 における CPS(Certification Practice Statement)はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問18オープンリダイレクトを悪用した攻撃に該当するものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問20DMZ 上のコンピュータがインターネットからの ping に応答しないようにしたいとき,ファイアウォールのルールで“通過禁止”に設定するものはどれか。ここで,この ping はエ…
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問21“納品”表と“顧客”表の自然結合と同じ結果を得る SQL 文はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問22磁気ディスク装置,磁気テープ装置などの外部記憶装置とサーバとを,通常の LAN とは別の高速な専用ネットワークで接続してシステムを構成するものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問23JIS X 25010:2013(システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)-システム及びソフトウェア品質モデル)によれば,システム及び/又はソフトウェア製品…
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問24J. B. バーニーが提唱した VRIO フレームワークにおいて,自社の競争優位性を評価するための視点はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問25アンゾフの成長マトリクスを説明したものはどれか。
令和5年度秋期(23問)
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問1AIシステムが読み込む画像などの学習データの管理を対象としてシステム監査を実施した。判明した状況のうち,監査人が,指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問2“政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)標準監査手続”における“監査の対象となる期間”の記述のうち,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問3JIS Q 19011:2019(マネジメントシステム監査のための指針)における,“監査プログラム”の定義はどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問4システム監査基準(平成30年)において,システム監査人が実施する予備調査の作業として,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問5システム監査基準(平成30年)の“監査の結論の形成”において規定されているシステム監査人の行為として,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問6内部監査部門に所属するシステム監査人が実施する監査において,監査調書に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問7システム監査基準(平成30年)における“十分かつ適切な監査証拠”を説明したものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問8固定資産管理システムのITに係る全般統制として,最も適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問9債権管理システムから出力された債権残高の集計処理結果を用いて,経理部門が事後的に実施できる,債権残高に関する異常の有無の検証に有効な方法はどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問10ITの統制活動のうち,ITに係る全般統制に該当するものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問11SLAを作成する際に,サービスレベル項目(SLO),重要業績評価指標(KPI),重要成功要因(CSF)の三つを検討する。検討する順序のうち,最も適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問12新システムの開発を計画している。提案された4案の中で,TCO(総所有費用)が最小のものはどれか。ここで,このシステムは開発後,3年間使用するものとする。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問14“特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律”における“特定デジタルプラットフォーム提供者”に関する規定として,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問15A社は,B社にソフトウェアの開発を委託し,それを稼働させるためのサーバとクライアントPCを購入したところ,目的物となる納品物が,契約内容に適合しない事実を知った。民法の契約不適合…
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問16リーダーシップを“タスク志向”と“人間関係志向”の強弱で四つの型に分類し,部下の成熟度によって,有効なリーダーシップの型が変化するとしたものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問17公開鍵基盤におけるCPS(Certification Practice Statement)に該当するものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問18“サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)”の説明はどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問19JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)におけるリスク評価についての説明として,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問21UMLを用いて表した図のデータモデルを関係データベース上に実装する際の解釈のうち,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問22スイッチングハブ同士を接続する際に,複数のポートを束ねて一つの論理ポートとして扱う技術はどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問23a~cの説明に対応するレビューの名称として,適切な組合せはどれか。 a 参加者全員が持ち回りでレビュー責任者を務めながらレビューを行うので,参加者全員の参画意欲が高まる。 b レ…
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問24ファイブフォース分析は,業界構造を,業界内で競争が激化する五つの要因を用いて図のように説明している。図中のaに入る要因はどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問25消費者行動研究者ヘンリー・アサエルは,消費者と製品との関わりの程度と,消費者がブランド間の違いを知覚できる程度によって,消費者の購買行動が異なるとし,図に示す四つの製品タイプ(型…
令和4年度秋期(23問)
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問1情報システムを対象としたデューデリジェンスの説明として,適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問2システム監査において実施される“試査”に該当するものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問3システム管理基準(平成30年)では,前文において同基準の活用における留意点について記述している。記述内容として,適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問4システム監査基準(平成30年)における“フォローアップ”の説明として,適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問5システム監査チームが監査結果の評価を行ったとき,一部の項目について,調査不足から監査人の意見が分かれた。この場合の監査チームの対応として,最も適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問6プライバシーマークを取得しているA社は,個人情報管理台帳の取扱いについて内部監査を行った。判明した状況のうち,監査人が,指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問7JIS Q 27002:2014(情報セキュリティ管理策の実践のための規範)では,運用システムに対する監査活動の影響を最小限にするための管理策及び実施の手引を定めている。その中で…
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問8システム管理基準(平成30年)において,経営陣がITガバナンスを成功に導くために採用することが望ましい原則としているものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問9金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(令和元年)”における,内部統制の基本的要素である“統制活動”はどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問10金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)”に基づき,今年度改修した“自動化されたITに係る業務処理統制(ITAC)”の整備状況が有効であるとき,人…
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問11紙型,ICカード型又はサーバ型の前払式支払手段(プリペイドカード,電子マネーなど)の発行者に対し,その発行業務に係る情報の漏えい,滅失又は毀損の防止措置を求める法律はどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問12バックアップサイトを用いたサービス復旧方法の説明のうち,ウォームスタンバイの説明として,最も適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問13システムAとシステムBのフルバックアップのデータ量は,それぞれ400Gバイトと600Gバイトである。次の条件でバックアップデータを磁気テープに記録する場合に,システムAとシステム…
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問14JIS X 9251:2021において,個人識別可能情報の処理に関する潜在的なプライバシー影響の,特定,分析,評価,協議,伝達及び対応の計画を立てるための全体的なプロセスと定義さ…
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問15インターネットのショッピングサイトで,商品の広告をする際に,商品の販売価格,商品の代金の支払時期及び支払方法,商品の引渡時期,売買契約の解除に関する事項などの表示を義務付けている…
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問18公開鍵暗号方式を使った暗号通信をn人が相互に行う場合,全部で何個の異なる鍵が必要になるか。ここで,一組の公開鍵と秘密鍵は2個と数える。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問19マルウェアの検出手法であるビヘイビア法を説明したものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問20ISP“A”管理下のネットワークから別のISP“B”管理下の宛先にSMTPで電子メールを送信する。電子メール送信者がSMTP-AUTHを利用していない場合,スパムメール対策OP2…
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問21データベースのデータを更新するトランザクションが,実行途中で異常終了したとき,更新中のデータに対して行われる処理はどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問22DNSSECに関する記述として,適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問23JIS X 0153:2015(利用者用文書類の設計者及び作成者のための要求事項)によれば,システム及びソフトウェアの利用者用文書類の利用モードには“教習モード”及び“参照モード…
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問24バリューチェーンでは,付加価値を生み出す事業活動を,五つの主活動と四つの支援活動に分類している。支援活動に該当するものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問25ある顧客層の今後3年間を通しての,年間顧客維持率が40%,顧客1人当たりの年平均売上高が200万円,売上高コスト比率が50%と想定される場合,今後3年間のLTV(顧客1人当たりの…
令和3年度秋期(22問)
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問1システム管理基準(平成30年)において,ITガバナンスにおける説明として採用されているものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問2JIS Q 19011:2019(マネジメントシステム監査のための指針)における“第一者監査”はどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問3システム管理基準(平成30年)に規定されたアジャイル開発において留意すべき取扱いとして,最も適切なものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問5システム監査技法である ITF(Integrated Test Facility)法の説明はどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問6システム監査基準(平成30年)の“監査の結論の形成”において規定されているシステム監査人の行為として,適切なものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問7財務報告に関連する業務についてクラウドサービスを委託している場合,日本公認会計士協会の監査・保証実務委員会保証業務実務指針3402“受託業務に係る内部統制の保証報告書に関する実務…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問8システム監査基準(平成30年)における“十分かつ適切な監査証拠”を説明したものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問9金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)”に基づいた,“ITに係る全般統制”のうちの“システムの運用・管理”に関する監査上の留意点として,最も適切…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問10固定資産管理システムに係るIT全般統制として,最も適切なものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問11サービス提供時間帯が毎日6~20時のシステムにおいて,ある月の停止時間,修復時間及びシステムメンテナンス時間は次のとおりであった。この月のサービス可用性は何%か。ここで,1か月の…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問12データセンタにおけるコールドアイルの説明として,適切なものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問13EU域内の個人データ保護を規定するGDPR(General Data Protection Regulation,一般データ保護規則)第20条における,データポータビリティの権利…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問14下請代金支払遅延等防止法の対象となる下請事業者から納品されたプログラムに,下請事業者側の事情を原因とする重大なバグが発見され,プログラムの修正が必要となった。このとき,支払期日を…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問15A社は,B社に発注したソフトウェア開発と,それを稼働させるサーバとクライアントPCの売買が,契約内容に適合しない事実を知った。民法の契約不適合責任に関する記述として,適切なものは…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問16当期末の決算において,表に示した損益計算資料が得られた。当期の営業利益は何百万円か。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問17ディジタル署名のあるソフトウェアをインストールするときに,そのソフトウェアの発行を確認するために使用する証明書はどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問18共通鍵暗号方式において,100人の送受信者のそれぞれが,相互に暗号化通信を行うときに必要な共通鍵の総数は幾つか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問19NIST “Cybersecurity Framework:重要インフラのサイバーセキュリティを改善するためのフレームワーク(1.1版)”にある機能とカテゴリの組みのうち,対応し…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問20JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)の用語に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問21関係データベースのビューに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問23JIS X 25010:2013(システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)-システム及びソフトウェア品質モデル)によれば,システム又はソフトウェア製品の製品…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問25コールセンタシステムにおけるIVRを説明したものはどれか。
令和2年度10月(22問)
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問1システム監査で用いる統計的サンプリングに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問2システム監査基準(平成30年)における、システム監査の品質に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問3システム監査において実施される“試査”に該当するものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問4システム監査において、ペネトレーションテストが最も適合するチェックポイントはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問5財務報告に係る内部統制監査におけるリスクアプローチの説明のうち、適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問6システム監査基準(平成30年)における予備調査に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問7システム監査基準(平成30年)における、改善提案のフォローアップに関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問8提案依頼書(RFP)によるベンダ選定手続に関するシステム監査で判明した状況のうち、監査人が、指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問9データベースの直接修正に関して,監査人がシステム監査報告書で報告すべき指摘事項はどれか。ここで,直接修正とは,アプリケーションソフトウェアの機能を経由せずに,特権IDを使用してデ…
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問10金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)”におけるITに係る業務処理統制に該当するものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問11SLAを作成する際に,サービスレベル項目(SLO),重要業績評価指標(KPI),重要成功要因(CSF)の三つを検討する。検討する順序のうち,最も適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問12基幹業務システムの構築及び運用において,データ管理者(DA)とデータベース管理者(DBA)を別々に任命した場合のDAの役割として,適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問14特許法によれば,企業が雇用している従業者が行った職務発明に基づく特許の取扱いのうち,適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問15技術者倫理における集団思考の問題点として,アーヴィング・ジャニスが指摘した八つの兆候のうち,“心の警備”の説明として,適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問16恒常的に成果に結び付けることのできる個人の行動や思考特性を定義したものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問18サイバーセキュリティ基本法に基づき,内閣にサイバーセキュリティ戦略本部が設置されたのと同時に,内閣官房に設置された機関はどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問19公開鍵基盤におけるCPS(Certification Practice Statement)に該当するものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問20経済産業省が“サイバー・フィジカル・セキュリティ対策フレームワーク(Version 1.0)”を策定した主な目的の一つはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問21関係データベースのビューを利用する目的はどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問22ブロードキャストストームの説明として,適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問23新システムの受入れ支援において,利用者への教育訓練に対する教育効果の測定を,カークパトリックモデルの4段階評価を用いて行う。レベル1(Reaction),レベル2(Learnin…
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問25部品や資材の調達から製品の生産,流通,販売までの,企業間を含めたモノの流れを適切に計画・管理し,最適化して,リードタイムの短縮,在庫コストや流通コストの削減などを実現しようとする…
平成31年度春期(23問)
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問1システム管理基準(平成30年)において,IT ガバナンスにおける説明として採用されているものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問2システム監査技法である ITF(Integrated Test Facility)法の説明はどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問3システム管理基準(平成30年)において,経営陣がIT ガバナンスを成功に導くために採用することが望ましい原則としているものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問4財務処理に係るクラウドサービスを委託している場合に委託元会社が入手することのある,日本公認会計士協会の監査・保証実務委員会実務指針第86号“受託業務に係る内部統制の保証報告書(平…
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問5システム管理基準(平成30年)に規定されたアジャイル開発において留意すべき取扱いとして,最も適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問6システム監査基準(平成30年)において,システム監査人が実施する予備調査の作業として,適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問7固定資産管理システムに係るIT 全般統制として,最も適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問8金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(平成23年)”における,内部統制の基本的要素である“統制活動”はどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問10システム監査基準(平成30年)では,監査計画の策定に当たり,監査対象として考慮する項目を,情報システムの“ガバナンス”,“マネジメント”,“コントロール”に関するものに分けて例示…
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問11サービスマネジメントにおいて,事業関係マネージャが責任をもつ事項として,適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問12データの追加・変更・削除が、少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間間隔を今までの2倍にした。このとき、…
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問13不正競争防止法において,営業秘密を保有者から示された者が複製を行い,不正の利益を得ようとした場合,営業秘密侵害罪として刑事罰の対象となるのはどの時点からか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問14インターネットのショッピングサイトで,商品の広告をする際に,商品の販売価格,代金の支払時期及び支払方法,商品の引渡時期,売買契約の解除に関する事項などの表示を義務付けている法律は…
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問15製造物責任法(PL法)によれば,製造業者の責任に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問16ハーシィ及びブランチャードが提唱するSL理論の説明はどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問17次の表において,“在庫”表の製品番号に参照制約が定義されているとき,その参照制約によって拒否される可能性がある操作はどれか。ここで,実線の下線は主キーを,破線の下線は外部キーを表…
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問18IPv6がもつ特徴のうち,既にIPv4でもっているものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問19暗号化装置における暗号化処理時の消費電力を測定するなどして,当該装置内部の秘密情報を推定する攻撃はどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問20JIS Q 27000:2014(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)における情報セキュリティリスクに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問21マルウェアの検出手法であるビヘイビア法を説明したものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問22プログラムのテストに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問23ソフトウェアライフサイクルプロセスにおいて,ソフトウェア廃棄の実行アクティビティで実施するタスクのうち,適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問25企業が実施するマクロ環境分析のうち,PEST分析によって戦略を策定している事例はどれか。
平成30年度春期(24問)
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問1インプットコントロールの監査において,エディットバリデーションチェックが正しく機能しているかどうかを検証する方法として,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問2システム監査で用いる統計的サンプリングに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問3システム監査チームが監査結果の評価を行ったとき,一部の項目について,調査不足から監査人の意見が分かれた。この場合の監査チームの対応として,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問4内部監査として実施したシステム監査で,問題点を検出後,改善勧告を行うまでの間に監査人が考慮すべき事項として,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問5システム監査人が行った監査業務の実施記録であり,監査意見表明の根拠となるべき監査証拠,その他関連資料などをまとめたものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問6組織体が情報システムにまつわるリスクに対するコントロールを適切に整備・運用する目的として,システム管理基準(平成16年)に示されているものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問7システム監査において実施される“試査”に該当するものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問8経済産業省が平成19年に策定した“システム管理基準 追補版(財務報告に係るIT統制ガイダンス)”では,IT統制をIT全社的統制,IT全般統制及びIT業務処理統制に区分している。I…
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問9債権管理システムから出力された債権残高の集計処理結果を用いて,経理部門が事後的に実施できる,債権残高に関する異常の有無の検証に有効な方法はどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問10金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(平成23年)”における内部統制に関係を有する者の役割と責任に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問11JIS Q 20000-1:2012(サービスマネジメントシステム要求事項)における,サービスマネジメントシステム(以下,SMSという)の一般要求事項のうち,“資源の運用管理”に…
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問12データセンタにおけるコールドアイルの説明として,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問13ヨーロッパで運用されているCEマークを説明したものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問14技術者倫理における集団思考の問題点として,アーヴィング・ジャニスが指摘した八つの兆候のうち,“心の警備”の説明として,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問15製造物責任法(PL法)において,免責と規定されているものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問16キャッシュフロー計算書において,投資活動によるキャッシュフローに該当するものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問17媒体障害の回復において,最新のデータベースのバックアップをリストアした後に,トランザクションログを用いて行う操作はどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問18ファイル転送におけるFTPとHTTPの違いに関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問19暗号機能を実装したIoTにおいて脅威となるサイドチャネル攻撃に該当するものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問20SAML(Security Assertion Markup Language)の説明として,最も適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問21ISP“A”管理下のネットワークから別のISP“B”管理下の宛先にSMTPで電子メールを送信する。電子メール送信者がSMTP-AUTHを利用していない場合,スパムメール対策OP2…
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問22デザインパターンの一つであるObserverパターンを利用して実現できることはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問23共通フレーム2013におけるシステム開発プロセスのアクティビティであるシステム適格性確認テストの説明として,最も適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問25ジェームス L. ヘスケットらが提唱したサービスプロフィットチェーンの説明はどれか。
平成29年度春期(21問)
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問1システム監査における,サンプリング(試査)に関する用語の説明のうち,適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問2システム監査における監査証拠の説明のうち,適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問3システム監査基準(平成16年)の前文に記述されている基準の利用目的はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問4システム監査技法であるITF(Integrated Test Facility)法の説明はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問5システム監査基準(平成16年)に基づいて作成されたシステム監査報告書に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問6テストデータ法をシステム監査手続として使用する上での留意点はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問8情報セキュリティ監査基準(Ver1.0)に基づく保証型監査の意見表明において,監査人が必要と認めた監査手続が制約され,保証意見の合理的な根拠を得ることができなかった場合の対応はど…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問9固定資産管理システムに係るIT全般統制はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問10金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(平成23年)”において,“全社的な内部統制”としての“ITへの対応”に該当する評価項目はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問11JIS Q 20000-2:2013(サービスマネジメントシステムの適用の手引)によれば,サービスレベル合意書(SLA)の作成指針のうち,最も適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問12データ管理者(DA)とデータベース管理者(DBA)を別々に任命した場合のDAの役割として,適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問13プログラムの著作物について,著作権法上,適法である行為はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問14下請業者から納品されたプログラムに,下請業者側の事情を原因とする重大なバグが発見され,プログラムの修正が必要となった。このとき,支払期日を改めて定めようとする場合,下請代金支払遅…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問15インターネットのショッピングサイトで,商品の広告をする際に,商品の販売価格,代金の支払時期及び支払方法,商品の引渡時期,売買契約の解除に関する事項などの表示を義務付けている法律は…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問16リーダシップを“タスク志向”と“人間関係志向”の強弱で四つの型に分類し,部下の成熟度によって,有効なリーダシップの型が変化するとしたものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問17“商品”表と“商品別売上実績”表に対して,SQL文を実行して得られる売上平均金額はどれか。 〔SQL文〕 SELECT AVG(売上合計金額) AS 売上平均金額 FROM 商品…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問18サブネットマスクが 255.255.252.0 のとき,IP アドレス 172.30.123.45 のホストが属するサブネットワークのアドレスはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問22システム及びソフトウェア品質モデルの規格であるJIS X 25010:2013で定義されたシステム及び/又はソフトウェア製品の品質特性に関する説明のうち,適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問23CRUDマトリックスを用いてエンティティのライフサイクル分析を行った。このマトリックスから分かることはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問24マーケットバスケット分析を説明したものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問25ファイブフォース分析において,企業の競争力に影響を与える五つの要因として,新規参入者の脅威,バイヤの交渉力,競争業者間の敵対関係,代替製品の脅威と,もう一つはどれか。
平成28年度春期(22問)
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問1“システム監査基準”で定めているシステム監査業務の品質管理の主な目的はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問2システム監査において実施される“試査”に該当するものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問3財務報告に係る内部統制監査におけるリスクアプローチの説明のうち,適切なものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問4“システム監査基準”における“監査の手順”はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問5表はコンピュータを利用して行うシステム監査技法についてまとめたものである。 (1)~(4)の組合せとして,適切なものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問6日本公認会計士協会の監査・保証実務委員会実務指針第86号“受託業務に係る内部統制の保証報告書”に基づいて作成される文書と作成者の適切な組合せはどれか。ここで,受託業務の一部につい…
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問7JIS Q 19011:2012における第二者監査に該当するものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問8システム監査で利用する統計的サンプリング法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問9金融庁の“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準”におけるIT業務処理統制に該当するものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問10債権管理システムから出力された債権残高の集計処理結果を用いて,経理部門が事後的に実施できる,異常の有無の検証に有効な方法はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問11ITILで定義されるサービスのライフサイクルにおける,サービストランジション段階の説明はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問12ITサービスマネジメントにおいて,構成ベースラインを確立することによって可能になることはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問13法人が作成し,公開,発売したソフトウェアの著作権の権利期間は公開から何年か。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問14常時10名以上の従業員を有するソフトウェア開発会社が,社内の情報セキュリティ管理を強化するために,機密情報を扱う担当従業員の扱いを見直すこととした。労働法に照らし,適切な行為はど…
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問15製造物責任法(PL法)において,製造物責任を問われる事例はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問16表は,CSR(Corporate Social Responsibility)をキャロルによる四つの責任分野に分類し,それぞれの企業活動例を示している。表中のcに入るものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問18ネットワークの経路制御プロトコルのうち,IPv6ネットワークに使用され,距離ベクトル方式を用いているものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問19CRYPTRECの役割として,適切なものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問20ウイルスの検出手法であるビヘイビア法を説明したものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問22デザインレビュー方法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問23JIS X 0161:2008によるソフトウェア保守のタイプのうち,適応保守はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問24市場成長率と相対的市場シェアから,市場と企業の関係を分析し,自社製品や事業についての最適な資源配分方針を求めるための手法はどれか。
平成27年度春期(22問)
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問1システム監査技法であるITF(Integrated Test Facility)法の説明はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問2インシデントの究明やシステム監査にも利用できる,証拠を収集し保全する技法はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問3システム監査において,ペネトレーションテストが最も適合するチェックポイントはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問4テストデータ法をシステム監査手続として使用する上での留意点はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問5システム監査報告書に記載された改善勧告への取組みに対する監査人のフォローアップとして,適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問6システムの開発,運用及び保守を担当者が1人だけで実施している企業におけるシステム監査に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問7システム監査の手順に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問9個人情報取扱事業者に対する監査において,個人情報の第三者提供の観点から指摘事項に該当するものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問10人事給与システムのシステム監査において,勤怠データの入力漏れを発見するコントロールの評価項目として,適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問11システム監査の個別計画書の記載内容を説明したものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問12JIS Q 20000-1 の “サービスマネジメントシステムの監視及びレビュー” の要求事項のうち,適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問13ITサービスマネジメントにおける,インシデント及びサービス要求管理の主な活動はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問14プログラムの著作物について,著作権法上,適法である行為はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問15電子帳簿保存法の要件に反しない事実関係はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問16合格となるべきロットが,抜取検査で誤って不合格となる確率のことを何というか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問17関係データベースのビューを利用する目的はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問18Web ページ内で info@example.co.jp が電子メールアドレスであることを表し,このアドレスへの電子メールの送信に利用される URI はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問19共通鍵暗号方式において,100 人の送受信者のそれぞれが,相互に暗号化通信を行うときに必要な共通鍵の総数は幾つか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問21PCIデータセキュリティ基準(PCI DSS Version 3.0)のセキュリティ要件から見て,適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問22安全性と信頼性について,次の方針でプログラム設計を行う場合,その方針を表す用語はどれか。 〔方針〕 不特定多数の人が使用するプログラムには,自分だけが使用するプログラムに比べて,…
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問23JIS X 25010:2013で規定されるシステム及びソフトウェア製品の品質特性の定義のうち,“性能効率性”の定義はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問24ある顧客層の今後3年間を通しての,年間顧客維持率が40%,1人当たり年平均売上高が200万円,売上高コスト比率が50%と想定される場合,今後3年間のLTV(顧客1人当たりの生涯価…
平成26年度春期(22問)
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問1“システム監査基準”におけるシステム監査業務の品質管理の主な目的はどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問2“システム管理基準”で定めている,運用業務におけるソフトウェア管理に該当するものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問3受注管理システムのデータ入力に対するシステム監査の報告書において,指摘事項に該当するものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問4経済産業省の“営業秘密管理指針”に基づく営業秘密データの管理状況について監査を行うとき,秘密管理性のチェックポイントはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問5外部委託管理の監査に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問6表はコンピュータを利用して行うシステム監査技法についてまとめたものである。 (1)~(4)の組合せとして,適切なものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問7監査調書に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問8個人情報の取得に関して,JIS Q 15001における個人情報取得時の要求事項への準拠性を監査した。指摘事項に該当するものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問9日本公認会計士協会の監査・保証実務委員会実務指針第86号“受託業務に係る内部統制の保証報告書”に基づいて作成される文書と作成者の適切な組合せはどれか。ここでは,受託業務の一部につ…
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問10金融庁の“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準”におけるIT業務処理統制に該当するものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問11職務著作の要件のうち,プログラムの著作物の場合は満たす必要がなく,プログラム以外の著作物の場合は必要なものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問12下請業者から納品されたプログラムに,下請業者側の事情を原因とするバグが発見され,プログラムの修正が必要となった。このとき,支払期日を改めて定めようとする場合,下請代金支払遅延等防…
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問14ある研究所において,社員は一つ以上の学会に所属している。社員と学会の関係をUMLを用いて表した図のうち,適切なものはどれか。ここで,会員番号は学会が所属する会員を一意に識別するた…
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問15クラスBのIPアドレスで255.255.255.0のサブネットマスクを用いたとき,同一サブネット内で設定可能なホストアドレス数は最大で幾つか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問16IPv6において,拡張ヘッダを利用することによって実現できるセキュリティ機能はどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問17コンティンジェンシープランにおける留意点はどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問19UML 2.0において,オブジェクト間の相互作用を時間の経過に注目して記述するものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問20ソフトウェアの潜在エラー数を推定する方法の一つにエラー埋込み法がある。100個のエラーを故意にプログラムに埋め込んだとき,そのエラーの存在を知らない検査グループが30個のエラーを…
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問21システムの改善に向けて提出された4案について,評価項目を設定して採点した結果を,採点結果表に示す。効果及びリスクについては5段階評価とし,それぞれの評価項目の重要度に応じて,重み…
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問22ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスの活動はどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問24TOCにおけるDBR(ドラム・バッファ・ロープ)のドラムの説明はどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問25前期の製品Aの売上高は1,000万円,営業利益は50万円であり,限界利益は400万円であった。当期は売上高が10%減少することが予想されている。当期も前期と同じ営業利益を得るため…
平成25年度春期(21問)
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問1システム監査技法であるITF(Integrated Test Facility)法の説明はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問2インシデントの究明やシステム監査にも利用できる,証拠を収集し保全する技法はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問3A社のシステム開発課長の指揮監督下でB社のプログラマが開発業務を担当する状況において,監査報告書に記載された指摘事項として,適切なものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問4システム監査において,ペネトレーションテストが最も適合するチェックポイントはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問5給与計算業務を外部に委託している場合に,受託会社が提供する業務における,委託会社の財務報告に関わる内部統制の有効性が,外部の監査人によって保証されていることを確認できるものはどれ…
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問7組織体が情報システムにまつわるリスクに対するコントロールを適切に整備・運用する目的として,“システム管理基準”に示されているものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問8システム監査で利用する統計的サンプリング法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問9外部委託に関するシステム監査において,経営破綻などによってソフトウェア資産のメンテナンスが受けられなくなることを防ぐために確認すべき契約項目はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問10“ソフトウェア管理ガイドライン”への準拠性を確かめることを目的とした監査はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問11金融庁の“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準”において,“全社的な内部統制”としての“ITへの対応”に該当する評価項目はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問12データ管理者(DA)とデータベース管理者(DBA)を別々に任命した場合のDAの役割として,適切なものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問13情報システムの設計のうち,フェールソフトの例はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問16刑法の電子計算機使用詐欺罪が適用される違法行為はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問17金融商品に関する会計基準において,原則として時価を貸借対照表価額とするものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問18関係データベースのビューを利用する目的はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問19関係XとYを結合した後,関係Zを得る関係代数演算はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問20ダイナミックDNS(DNS UPDATE)の説明として,適切なものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問22Webコンテンツの作成に当たって,アクセシビリティを確保する観点から考慮すべきことはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問23共通フレーム2007における監査プロセスの目的はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問24ファイブフォース分析において,企業の競争力に影響を与える五つの要因として,新規参入者の脅威,バイヤの交渉力,競争業者間の敵対関係,代替製品の脅威と,もう一つはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問25新たに創造された知識を組織に広め,新たな暗黙知として習得することを,SECIモデルでは,どれに分類するか。
平成24年度春期(23問)
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問1システム監査における,サンプリング(試査)に関わる用語の説明のうち,適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問2システム監査における監査証拠の説明のうち,適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問3ソフトウェアパッケージ購入に関する監査において監査人自身が行う手続として,最も適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問4“JIS Q 27001:2006”の管理策を参考にして設定した,ノート型PCに対する物理的セキュリティ対策の妥当性を確かめるための監査手続はどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問5システム監査報告書に記載された改善勧告に対する監査人の取組みのうち,適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問6“システム管理基準”で定めている,運用業務におけるソフトウェア管理に該当するものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問7提案依頼書(RFP)によるベンダ選定手続に関するシステム監査の結果,指摘事項に該当するものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問8システム監査の予備調査の段階で行う作業はどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問9内部統制として効果的な職務の分離の説明はどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問10金融庁の“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準”では,内部統制の基本的要素の一つとして“ITへの対応”を示している。“ITへの対応”に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問11内部統制の基本的要素の一つである“統制活動”に該当するものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問12ITサービスマネジメントにおけるインシデント管理プロセスの効率性又は有効性を判断するための指標として,適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問13ITIL v3におけるサービスライフサイクルの段階のうち,キャパシティ管理を含むものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問15JIS Q 9001(ISO 9001)で内部監査について規定していることはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問16リーダシップのスタイルは,その組織の状況に合わせる必要がある。組織とリーダシップの関係に次のことが想定できるとすると,野球チームの監督のリーダシップのスタイルとして,図の d と…
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問17“商品”表に対して,次の SQL 文を実行して得られる仕入先数は幾つか。 SELECT DISTINCT 仕入先コード FROM 商品 WHERE (販売単価 - 仕入単価) >…
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問18IEEE 802.1QのタグVLANの特徴に関する記述として,適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問19一つのグローバルIPアドレスを使って複数のホストが同時にインターネットにアクセスできるようにする仕組みを何と呼ぶか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問20IPv6において,拡張ヘッダを利用することによって実現できるセキュリティ機能はどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問22UML 2.0において,オブジェクト間の相互作用を時間の経過に注目して記述するものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問23開発ライフサイクルモデルとして,ウォータフォールモデル,進化的モデル,スパイラルモデルの三つを考える。ソフトウェア保守は,どのモデルを採用したときに必要か。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問24ブランド戦略のうち,ブランド拡張を説明したものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問25企業が実施するマクロ環境分析のうち,PEST分析によって戦略を策定している事例はどれか。
平成22年度春期(21問)
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問1“システム管理基準”でいう,システムテストの総合テストで使用するテストデータの作成に対する監査項目はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問2“システム監査基準”における監査業務のうち,適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問3“JIS Q 27001:2006”の管理策を参考にして設定した,ノート型PCに対する物理的セキュリティ対策の妥当性を確かめるための監査手続はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問4外部委託管理の監査に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問5表はコンピュータを利用して行うシステム監査技法についてまとめたものである。(1)~(4)の組合せとして適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問7“システム管理基準”で定めている,運用業務におけるソフトウェア管理に該当するものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問8システム監査の実施手順のうち,適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問10“情報セキュリティ監査基準”の位置付けはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問11提案依頼書(RFP)によるベンダ選定手続に関するシステム監査の結果,指摘事項に該当するものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問12情報システムに対する統制を全般統制と業務処理統制に分けたとき,業務処理統制に該当するものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問13金融庁の“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準”における,内部統制の基本的要素である“統制活動”はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問14金融庁の“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準”における,内部統制の固有の限界に当たる事象はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問15取引データの入力漏れがないことを確保するためのコントロールはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問16ITサービスの可用性に関して,適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問17不正アクセス禁止法に照らして違法となる行為はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問18プロジェクトマネージャのP氏は,A社から受託予定のソフトウェア開発を行うために,X社から一時的な要員派遣を受けることを検討している。労働者派遣法に照らして適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問21関係データベースの表 X と Y を結合した後,実行結果 Z を得る演算はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問22イーサネットで使用される媒体アクセス制御方式であるCSMA/CDの説明として,適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問23経済産業省の“システム管理基準”に該当する記述はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問24要件定義フェーズにおいてBPMN(Business Process Modeling Notation)を導入する効果として,適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問25プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM)において,投資用の資金源と位置付けられる事業はどれか。
平成21年度春期(24問)
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問1アクセス権限を管理しているシステムの利用者IDリストから,退職による権限喪失者が削除されていることを検証する手続として,最も適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問2データベースのインテグリティの維持に関する監査ポイントはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問3“システム監査基準”の定める予備調査に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問4情報システムの可用性監査において,システム障害報告書に基づき再発防止策の効果をレビューする手続として,適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問5“情報セキュリティ監査基準”における保証型監査と助言型監査に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問6情報戦略についてのシステム監査を行う場合,優先して監査すべき事項はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問7システム監査技法の一つである並行シミュレーション法はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問8金融庁の財務報告に係る内部統制報告制度におけるITに係る全般統制に該当するものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問9システム監査に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問10内部統制として効果的な職務の分離の説明はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問11システムの障害対策に関する記述のうち,不適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問12ITサービスマネジメントを導入する際の手順はどれか。 a 継続的改善方法の検討 b 現状の把握 c ビジョンの明確化 d 目標達成状況の把握方法の検討 e 目標達成方法の検討 f…
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問13販売管理システム開発を受注したA社が,不足する開発要員(プログラマ)をB社からの派遣によって補うことにした。派遣先であるA社の行為のうち,労働者派遣法に照らして適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問14個人情報保護法で保護される個人情報の条件はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問15表は,CSR (Corporate Social Responsibility) をキャロルによる四つの責任分野に分類し,それぞれの企業活動例を示している。表中の c に入るもの…
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問16連結売上高総利益率は何%か。ここで,B 社は A 社の 100%子会社で,仕入れはすべて親会社からであり,売上はすべて親会社以外である。また,期首,期末とも在庫はない。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問17“学生”表と“学部”表に対し次の SQL 文を実行した結果として,正しいものはどれか。 SELECT 氏名 FROM 学生,学部 WHERE 所属 = 学部名 AND 学部.住所…
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問18TCP,UDPのポート番号を識別し,プライベートIPアドレスとグローバルIPアドレスとの対応関係を管理することによって,プライベートIPアドレスを使用するLANの複数の端末が,一…
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問19インターネットを利用したVPNの説明として,適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問20DNSキャッシュポイズニングに分類される攻撃内容はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問21情報システムのリスク分析に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問22機能要件と非機能要件のうち,機能要件を満たすために行う設計はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問23ハードウェアの保守点検及び修理作業を実施するときに,運用管理者が実施すべき,事前又は事後の確認に関する説明のうち,適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問24ほかの技法では答えが得られにくい,未来予測のような問題に多く用いられ,(1)~(3)の手順に従って行われる予測技法はどれか。 (1)複数の専門家を回答者として選定する。 (2)質…