SC情報処理安全確保支援士試験 過去問一覧
情報処理安全確保支援士試験「企画・設計・開発・運用でのセキュリティ確保」の過去問
情報処理安全確保支援士試験「企画・設計・開発・運用でのセキュリティ確保」の過去問336問を、問題文と解説つきで一覧にしました。年度・科目ごとに過去問を探して、そのまま演習できます。
- 掲載問題数
- 336問
令和7年度秋期(8問)
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問12サイバー攻撃の攻撃段階をモデル化したサイバーキルチェーンにおいて、 “エクスプロイト"に該当する行為はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問17委託元への著作権の移転に関する条項を含むソフトウェア開発委託契約書に、 “委託先は著作者人格権を行使しない" という記載があった。これはどのような問題の発生を防ぐためのものか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問27図のアンゾフの成長マてトリクスのうち、 市場浸透戦略の例として、 適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問28生産事業所のシステムを、 生産計画などの計画層、 各指示や工程管理・製造管理などの実行層、 機械・機器の制御を行う制御層の三つの層に大きく分けたとき、 MESが運用される層はどれ…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問1デジタル庁、 総務省及び経済産業省が策定した “電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト (CRYPTREC暗号リスト)" に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問16クロスサイトリクエストフォージェリ攻撃の対策として、 効果がないものはどれか。 アWebサイトでの決済などの重要な操作の都度。利用者のパスワードを入力させる
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問22図のような階層構造で設計された組込みシステムがある。このシステムの開発プロジェクトにおいて、 デバイスドライバ層の単体テスト工程が未終了で、 アプリケーション層及びミドルウェア層…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問23商用目的で開発するソフトウェアの開発請負契約書には、 企業問で様々な事項を取り決めておく必要がある。 この開発請負契約書に取決めがない場合に. ソフトウェアの著作権の帰属先に関す…
令和7年度春期(13問)
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問2ATにおける機械学習の過程において、 過学習と疑われたときの解消方法として、
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問12デジタル庁、 総務省及び経済産業省が策定した“電子政府における調達のために参早すべき暗号のリスト (CRYPTREC暗号リスト)” を構成する暗号リストの説明のうち適切なものはど…
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問14Webアプリケーションソフトウェアの開発における0Sコマンドインジェクション対策はどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問17スクラムにおいて繰り返し実行するイベントのうち、 ステークホルダに作業の結果をプレゼンテーションして、 プロダクトゴールに対する進捗について話し合い、 必要に応じてスコープを調整…
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問21システム監査におけるウォークスル一法の説明として、 適切なものはどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問24クラウドサービスなどの提供を迅速に実現するためのプロビジョニングの説明はどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問25ベンダーX 社に対して、 表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X 社との契約に当たって、 “情報システム・モデル取引・契約書第二版"に照らし、 …
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問28スマートファクトリーで使用されるAIを用いたマシンビジョンの目的として、適切なものはどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問2シングルサインオンの実装方式の一つであるSAML認証の特徴として、 適切なものはどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問9公開鍵基盤におけるCPS Certification Practice Statement) はどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問11“政府情報システムのためのセキュリティ評価制度 (ISMAP)” の説明はどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問22アジャイル開発のプロジェクトで、 ソースコードの品質を向上させるために、 バグ、 コードの重複、 脆弱性につながるコードを自動で検出することができる0SSのツールを導入したい。 …
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問23アジャイル開発手法の一つであるスクラムを適用したソフトウェア開発プロジェクトにおいて、 KPT手法を用いてレトロスペクティブを行った。KPTにおける三つの視点の組みはどれか。
令和6年度秋期(15問)
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問10化粧品の製造を行っている A社では、 販売代理店を通じて商品販売を行っている。 今後の販売戦略に活用するために、 次の三つの表を設計した。これらの表を用いるだけでは得ることのでき…
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問14JVNなどの脆弱性情報サイトで採用されているCVE (Common Vulnerabilities and Exposures) 識別子の説明はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問18プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問19プロジェクトマネジメントにおけるファストトラッキングの例として、 適切なものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問21システム監査において、 監査手続の適用に際して用いられる技法のうち、 データの生成から入力、 処理、 出力、 活用までのプロセス、 及び組み込まれているコントロールを、 書面上で…
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問23経済産業省が取りまとめた “デジタル経営改革のための評価指標 (DX推進指標)" によれば、 DXを実現する上で基盤となるITシステムの構築に関する指標において、 "ITシステム…
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問25UMLの図のうち、 業務要件定義において、 業務フローを記述する際に使用する、 処理の分岐や並行処理、 処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問27企業における研究、 開発、 事業化、 そして産業化へとステージが移行する過程の中で、 事業化から産業化に移行するときの、 競合製品との競争過程にある障壁を何と呼ぶか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問30大規模なシステム開発を受注した A 社では,不足する開発要員を派遣事業者である B 社からの労働者派遣によって補うことにした。A 社の行為のうち,労働者派遣法に照らして適切なもの…
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問5PQC (Post-Quantum Cryptography) はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問12WAFにおけるフォールスポジティブに該当するものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問17利用者認証情報を管理するサーバ1台と複数のアクセスポイントて構成された無線LAN環境を実現したい。PCが無線LAN環境に接続するときの利用者認証とアクセス制御に、 IEEE 80…
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問22ソフトウェアパターンのうち、 GoFのデザインパターンの説明はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問23エクストリームプログラミング (XP : Extreme Programming) における “テスト駆動開発" の特徴はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問24JIS Q 20000-1:2020 (サービスマネジメントシステム要求事項) によれば、 サービスマネジメントシステム (SMS) における継続的改善の定義はどれか
令和6年度春期(13問)
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問5システムの信頼性設計に関する記述のうち、 適切なものはどれか、
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問14自社製品の脆弱性に起因するリスクに対応するための社内機能として、 最も適切なものはどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問17ソフトウェア信頼度成長モデルの一つであって,テスト工程においてバグが収束したと判定する根拠の一つとして使用するゴンペルツ曲線はどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問19工場の生産能力を増強する方法として、 新規システムを開発する案と既存システムを改修する案とを検討している。 次の条件で、 期待金額価値の高い案を採用するとき、 採用すべき案と期待…
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問20サービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の活動はどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問22情報システムに対する統制をITに係る全般統制とITに係る業務処理統制に分けたとき、 ITに係る業務処理統制に該当するものはどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問24EMS (Electronics Manufacturing Services) の説明として、 適切なものはどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問1クロスサイトリクエストフォージェリ攻撃の対策として、 効果がないものはどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問9JWNなどの脆弱性対策ポータルサイトで採用されているCWEはどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問11セキュリティ対策として、 CASBを利用した際の効果はどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問17ソフトウェアの脆弱性管理のためのツールとしても利用されるSBOM (Software BiLL of Materials) はどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問22仕様午やソースコードについて、 作成者を含めた複数人で、 記述されたシステムやソフトウェアの振る舞いを机上でシミュレートして、 問題点を発見する手法はどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問25金融店 "財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準 (令和5年)" における、 ITに係る全般統制に該当するものとして、 最も適切なものはどれか。
令和5年度秋期(15問)
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問5IaC (Infrastructure as Code) に関する記述として、 最も適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問16アプリケーションソフトウェアの開発環境上で、 用意された部品やテンプレートをGUIによる操作で組み合わせたり、 必要に応じて一部の処理のソースコードを記述したりして、 ソフトウェ…
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問17組込みシステムのソフトウェア開発に使われるIDEの説明として、 適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問21フルバックアップ方式と差分バックアップ方式とを用いた運用に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問22販売管理システムにおいて、 起票された受注伝票の入力が、 漏れなく、 かつ、 重複することなく実施されていることを確かめる監査手続として、 適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問23バックキャスティングの説明として、 適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問25半導体メーカーが行っているファウンドリーサービスの説明として、 適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問27オープンイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問28スマートファクトリーで使用されるAIを用いたマシンビジョンの目的として,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問1Webアプリケーションソフトウェアの脆弱性を悪用する攻撃手法のうち、 入力した文字列がPHPのexec関数などに渡されることを利用し、 不正にシェルスクリプトを実行させるものは、…
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問9公開鍵基盤における CPS (Certification Practice Statement) に該当するものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問10総務省及び国立研究開発法人情報通信研究機構 (NICT) が2019年2月から実施している取組 "NOTICE” に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問12脆弱性管理測定、 評価を自動化するためにNISTが策定した基準はどれか。 アFIPS (Federal Information Processing Standards)
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問22目的別のサービスが多数連携して動作する大規模な分散型のシステムでは、 障害時の挙動を予知することが困難である。このようなシステムにおいて、 ステージング環境や本番環境で意図的に障…
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問23アジャイル開発手法の説明のうち、 スクラムのものはどれか。
令和5年度春期(9問)
- 令和5年度春期 午前Ⅰ 問25システム要件定義プロセスにおいて、 トレーサビリティが確保されていることを説明した記述として、 適切なものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問1デジタル庁、 総務省及び経済産業省が策定した “電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト (CRYPTREC暗号リスト)”に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問3シングルサインオンの実装方式の一つであるSAML認証の流れとして、 適切なものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問10WAFにおけるフォールスポジティブに該当するものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問14無線LANの暗号化通信を実装するための規格に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問17SOLインジェクション対策について、 Webアプリケーションプログラムの実装における対策と、 Webアプリケーションプログラムの実装以外の対策の組みとして、 適切なものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問22IoT機器のペネトレーションテスト(Penetration Test)の説明として,適切なものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問23プログラムの著作権管理上、 不適切な行為はどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問24サービスマネジメントにおける問題管理において実施する活動はどれか。
令和4年度秋期(6問)
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問14WAFによる防御が有効な攻撃として、 最も適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問16仕様書やソースコードといった成果物について、 作成者を含めた複数人で、 記述されたシステムやソフトウェアの振る舞いを机上でシミュレートして、 問題点を発見する手法はどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問17スクラムのスプリントにおいて、 (1) ~ (3) のプラクティスを採用して開発を行い、 スプリントレビューの後にKPT手法でスプリントレトロスペクティブを行った。 "KPT” …
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問27API エコノミーの事例として,適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問10セキュリティ対策として、 CASB (Cloud Access Security Broker) を利用した際の効果はどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問22あるプログラムについて、 流れ図で示される部分に関するテストケースを、 判定条件網羅(分岐網羅) によって設定する。この場合のテストケースの組合せとして、 適切なものはどれか。こ…
令和4年度春期(4問)
- 令和4年度春期 午前Ⅱ 問1Webサーバのログを分析したところ、 Webサーバへの攻撃と思われるHTTPリクエストヘッダが記録されていた。 次のHTTPリクエストヘッダから推測できる、 攻撃者が悪用しようと…
- 令和4年度春期 午前Ⅱ 問8総務省及び国立研究開発法人情報通信研究機構 (NTCT) が2019年2月から実施している取組 “NOTICE” に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 令和4年度春期 午前Ⅱ 問17利用者認証情報を管理するサーバ1台と複数のアクセスポイントで構成された無線LAN環境を実現したい。PCが無線LAN環境に接続するときの利用者認証とアクセス制御に、 IEEE 80…
- 令和4年度春期 午前Ⅱ 問22システムに規定外の無効なデータが入力されたとき、 誤入力であることを伝えるメッセージを表示して正しい入力を促すことによって、 システムを異常終了させない設計は何というか。
令和3年度秋期(9問)
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問17アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで,図中の破線は予定又は予想を,実線は実績を表す。
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問21次の処理条件で磁気デイスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき、 バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問22データの生成から入力、 処理、 出力、 活用までのプロセス、 及び組み込まれている
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問30労働基準法で定める 36 協定において,あらかじめ労働の内容や事情などを明記することによって,臨時的に限度時間の上限を超えて勤務させることが許される特別条項を適用する 36 協定…
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問3PQC (Post-Quantum Cryptography) はどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問4シングルサインオンの実装方式の一つであるSAML認証の特徴はどれか
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問15無線LANの暗号化通信を実装するための規格に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問22テスト担当者が、 ソフトウェアを動作させてその動きを学習しながら、 自身の経験
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問24情報システムの設計の例のうち、 フェールソフトの考え方を適用した例はどれか。
令和3年度春期(9問)
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問3アルゴリズム設計としての分割統治法に関する記述として、 適切なものはどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問12ONF (Open Networking Foundation) が標準化を進めているOpenFlowプロトコルを用いたSDN (Software-Defined Network…
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問15JPCERTコーディネーションセンターの説明はどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問17あるプログラムについて、 流れ図で示される部分に関するテストを、 命令網羅で実施する場合、 最小のテストケース数は幾つか。ここで、 各判定条件は流れ図示された部分の先行する命令の…
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問26システム開発委託契約の委託報酬におけるレベニューシェア契約の特徴はどれか。 ア委託側が開発するシステムから得られる収益とは無関係に開発に必要な費用を全て負担する。
- 令和3年度春期 午前Ⅱ 問8JVNなどの脆台性対策情報ポータルサイトで採用されているCVE (Common Vulnerabilities and Exposures) 識別子の説明はどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅱ 問11セキュリティ対策として、 CASB (Cloud Access Security Broker) を利用した際の効果はどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅱ 問21複数のバッチ処理を並行して動かすとき、 デッドロックの発生をできるだけ回避したい。バッチ処理の設計ガイドラインのうち、 適切なものはどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅱ 問23エクストリームプログラミング (XP: eXtreme Programming) における “テスト駆動開発" の特徴はどれか。
令和2年度10月(9問)
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問17アジャイル開発手法の説明のうち、 スクラムのものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問22監査証拠の入手と評価に関する記述のうち、 システム監査基準 (平成30年) に照らして、 適切でないものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問25クラウドサービスの利用手順を、 “利用計画の策定"、 “クラウド事業者の選定"、 “クラウド事業者との契約締結"、 “クラウド事業者の管理"、 “サービスの利用終了"” としたと…
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問28企業システムにおけるSoE (Systems of Engagement) の説明はどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問1Webサーバのログを分析したところ、 Webサーバへの攻撃と思われるHTTPリクエストヘッダが記録されていた。次のHTTPリクエストヘッダから推測できる、 攻撃者が悪用しようとし…
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問6総務省及び国立研究開発法人情報通信研究機構 (NICT) が2019年2月から実施している取組 “NOTICE” に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問13ディジタルフォレンジックスに該当するものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問22ソフトウェアの要件定義における利用者の分析で活用される、 ソフトウェアの利用者を役割ごとに典型的な姿として描いた仮想の人物を何と呼ぶか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問23アジャイル開発のプラクティスの一つである “ふりかえり (レトロスペクティプ)” を行う適切なタイミングはどれか。
令和元年度秋期(12問)
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問16作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとしてレビューを主導する役割を受け持つこと、 並びに公式な記録及び分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問17自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として、 適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問20ITサービスマネジメントの活動のうち、 インシデント及びサービス要求管理として行うものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問25半導体メーカが行っているファウンドリサービスの説明として、 適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問2暗号機能を実装したIoT機器において脅威とねるサイドチャネル攻撃に該当するものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問8総務省及び経済産業省が策定した "電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト (CRYPTREC暗号リスト)” を構成する暗号リストの説明のうち、 適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問9基本評価基準、 現状評価基準、 環境評価基準の三つの基準で情報システムの脆弱性の深刻度を評価するものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問15攻撃者に脆弱性に関する専門の知識がなくても、 0Sやアプリケーションソフトウエアの脆弱性を悪用した攻撃ができる複数のプログラムや管理機能を統合したものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問17SQLインジェクション対策について、 Webアプリケーションプログラムの実装における対策と、 Webアプリケーションプログラムの実装以外の対策として、 ともに適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問18DNSSECに関する記述として、 適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問24情報システムの設計の例のうち、 フェールソフトの考え方を適用した例はどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問25システムの本番移行が失敗するリスクに対するコントロールを監査するときのチエックポイントはどれか。
平成31年度春期(9問)
- 平成31年度春期 午前Ⅰ 問4スーパスカラの説明として、 適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅰ 問16フェールセーフの考えに基づいて設計したものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅰ 問21ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスにおいて実施することはどれか
- 平成31年度春期 午前Ⅰ 問26要件定義において、 利用者や外部システムと、 業務の機能を分離して表現することによって、 利用者を含めた業務全体の範囲明らかにするために使用される図はどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅰ 問28オープンイノベーションに関する事例として、 適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問9総務省及び経済産業省が策定した “電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト (CRYPTREC暗号リスト)" に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問10クロスサイトリクエストフォージェリ攻撃の対策として、 効果がないものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問13無線LANの情報セキュリティ対策に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問22問題を引き起こす可能性があるデータを大量に入力し、 そのときの応答や拳動を
平成30年度秋期(16問)
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問3受験者1.000人の4教科のテスト結果は表のとおりであり、 いずれの教科の得点
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問13クロスサイトスクリプティング対策に該当するものはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問16安全性と信頼性について、 次の方針でプログラム設計を行う場合、 その方針を表す用語はどれか
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問17アジャイル開発で "イテレーション" を行う目的のうち、 適切なものはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問18システム開発の進捗管理などに用いられるトレンドチャートの説明はどれか
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問19ソフトウェアの機能量に着目して開発規模を見積もるファンクションポイント法で、 調整前FPを求めるために必要となる情報はどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問20図は、 ITIL 2011 editionのサービスライフサイクルの名段階の説明と流れである。 adの段階名の適切な組合せはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問25ある企業が、 AIなどの情報技術を利用した自動応答システムを導入して、 コールセンタにおける顧客対応を無人化しようとしている。この企業が、 システム化構想の立案プロセスで行うべき…
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問30ユーザから請け負うソフトウェア開発を下請業者に委託する場合、 下請代金支払遅延等防止法で禁止されている行為はどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問2JVNなどの詳晃対策情報ポータルサイトで採用されているCVE (Common Vulnerabilities and Exposures) 識別子の説明はどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問7UDPの性質を悪用したDDoS攻撃に該当するものはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問8EDSA認証における評価対象と評価項目について,適切な組みはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問13Webアプリケーションの区紅性を悪用する攻撃手法のうち、 Webページ上で入力した文字列がPerlのsystem関数やPHPのexec関数などに渡されることを利用し、 不正にシェ…
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問17利用者認証情報を管理するサーバ1台と複数のアクセスポイントてで構成された無線LAN環境を実現したい。PCが無線LAN環境に接続するときの利用者認証とアクセス制御に、 IEEE 8…
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問22図のような階層構造で設計及び実装した組込みシステムがある。このシステムの開発プロジェクトにおいて、 デバイスドライバ層の単体テスト工程が未終了で、 アプリケーション層及びミドルウ…
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問23SOAでシステムを設計する際の注意点のうち、 適切なものはどれか。
平成30年度春期(10問)
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問17アジャイル開発などで導入されている“ペアプログラミング”の説明はどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問18プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問19JIS Q 20000-1:2012 (サービスマネジメントシステム要求事項) は、 サービスマネジメントシステム (以下、 SMSという) 及びサービスのあらゆる場面でPDCA…
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問23システム管理基準(平成 16 年)によれば,情報戦略策定段階の成果物はどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問24EMS (electronics manufacturing services) の説明として、 適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問1CVSS v3の評価基準には、 基本評価基準、 現状評価基準、 環境評価基準の三つがある。基本評価基準の説明はどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問2Webサーバのログを分析したところ、 Webサーバへの攻撃と思われるHTTPリクエストヘッダが記録されていた。 次のHTTPリクエストヘッダから推測できる、 攻撃者が悪用しようと…
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問5シングルサインオンの実装方式に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問17SQLインジェクション対策について、 Webアプリケーションの実装における対策と、 Webアプリケーションの実装以外の対策として、 ともに遠切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問23エクストリームプログラミング (XP: eXtreme Programming) における“テスト駆動開発"” の特徴はどれか。
平成29年度秋期(9問)
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問8アクセシビリティ設計に関する規格であるJIS X 8341-1:2010(高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス-第1部:共通指針)を適用す…
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問16モジュール設計に関する記述のうち、 モジュール強度 (結束性) が最も強いものはどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問24“情報システム・モデル取引・契約書" によれば、 情報システムの開発において多段階契約の考え方を採用する目的はどれか。ここで、 多段階契約とは、 工程ごとに個別契約を締結すること…
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問25半導体ファブレス企業の説明として、 適切なものはどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問30企業が請負で受託して開発したか、 又は派遣契約によって派遣された社員が開発したプログラムの著作権の帰属に関し契約に定めがないとき、 著作権の原始的な帰属はどのようになるか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅱ 問5情報セキュリティにおけるエクスプロイトコードの説明はどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅱ 問13基本評価基準、 現状評価基準、 環境評価基準の三つの基準で情報システムの脆弱性の深刻度を評価するものはどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅱ 問23企業問で、 商用目的で締結されたソフトウェアの開発請負契約書に著作権の帰属が記載されていない場合、 著作権の帰属先として、 適切なものはどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅱ 問24情報システムの設計のうち、 フェールソフトの考え方を適用した例はどれか。
平成29年度春期(6問)
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問17アジャイル開発で "イテレーション" を行う目的のうち、 適切かものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問20ITIL 2011 editionの可用性管理プロセスにおいて、 ITサービスの可用性と信頼性
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問25業務要件定義において、 業務フローを記述する際に、 処理の分岐や並行処理、 処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問10JVNなどの交弱性対策ポータルサイトで採用されているCVE (Common unerabilities and Exposures) 識別子の説明はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問12Webアプリケーションの騰簡性を悪用する攻撃手法のうち、 Webページ上で入力した文字列がPerlのsystem関数やPHPのexec関数などに渡されることを利用し、 不正にシェ…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問17利用者認証情報を管理するサーバ1台と複数のアクセスポイントで構成された無線LAN環境を実現したい。PCが無線LAN環境に接続するときの利用証とアクセス制御に、 TEEE 802.…
平成28年度秋期(11問)
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問17自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として、 適切なものはどれか。
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問20過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに進めて228日で完了し,プログラム開発を開始した。現在,20…
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問21次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアツップするとき、 バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問22金融庁の “財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準" における “TTへの対応” に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問23ITベンダにおけるソリューションビジネスの推進用いるバランススコアカードの、 学習と成長のKPIの目標例はどれか。ここで、 ソリューションとは “顧客の経営課題の達成に向けて、 …
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問25“情報システム・モデル取引・契約書" によれば、 要件定義工程を実施する際に、 ユーザ企業がベンダと締結する契約の形態について適切なものはどれか。
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問27アンゾフが提唱する成長マトリクスを説明したものはどれか。
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問29故障率曲線において,図中のAの期間に実施すべきことはどれか。
- 平成28年度秋期 午前Ⅱ 問17SQL インジェクション対策について,Web アプリケーションの実装における対策と Web アプリケーションの実装以外の対策として,ともに適切なものはどれか。
- 平成28年度秋期 午前Ⅱ 問22システム開発で行うテストについて、 テスト要求事項を定義するアクティビティと対応するテストの組合せのうち、 適切なものはどれか。
- 平成28年度秋期 午前Ⅱ 問23表はシステムの特性や制約に応じた開発方針と、 開発方針に適した開発モデルの組である。a てcに該当する開発モデルの組合せはどれか。
平成28年度春期(9問)
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問5仮想サーバの運用サービスで使用するライブプマイグレーションの概念を説明したものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問8使用性 (ユーザビリティ) の規格 (JIS Z 8521:1999) では、 使用性を、 “ある製品が、 指定された利用者によって、 指定された利用の状況下で、 指定された目的…
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問18システム開発における工数の見積りに関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問26企業の競争戦略におけるチャレンジャ戦略はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問28製品開発のスピードアップ手法を次のadに分類した場合、 b に相当するものはどれか。ここで、 アーエは、 adのいずれかに該当する。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問6情報セキュリティにおけるエクスプロイトコードに該当するものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問14ディジタルフォレンジックスに該当するものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問22フェールセーフの考えに基づいて設計したものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問25組織体が情報システムにまつわるリスクに対するコントロールを適切に整備・運用する目的として、 “システム管理基準"” に示されているものはどれか。
平成27年度秋期(10問)
- 平成27年度秋期 午前Ⅰ 問16DFDにおけるデータストアの性質として、 適切なものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅰ 問17共通フレームをプロジェクトに適用する場合の考え方のうち、 適切なものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅰ 問20ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスにおいて実施することはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅰ 問22販売管理システムにおいて、 起票された受注伝票が漏れなく、 重複することなく入力されていることを確かめる監査手続のうち、 適切なものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅰ 問23“システム管理基準”によれば,情報戦略における情報システム全体の最適化目標を設定する際の留意事項はどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問6ISO/IEC 15408を評価基準とする “JTセキュリティ評価及び認証制度" の説明として、 適切ながものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問12クロスサイトスクリプティングによる攻撃を防止する対策はどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問15脆弱性検査で対象ホストに対してポートスキャンを行った。対象ポートの状態を判定する方法のうち、 適切なものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問22ソフトウェア開発・保守の工程において、 リポジトリを構築する理由として、 最も適切なものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問23特許権に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
平成27年度春期(12問)
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問9DBMSに実装すべき原子性 (atomicity) を説明したものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問16JISX25010:2013で規定されたシステム及びソフトウェア製品の品質副特性の説明のうち、 信頼性に分類されるものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問17エクストリームプログラミング(XP)のプラクティスとして,適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問19プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち、 PMBOKのリスク対応戦略の一つである転嫁に該当するものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問22業務データのバックアップが自動取得されている場合、 日次バックアップデータが継続的に取得されているかどうかをシステム監査人が検証する手続として、 適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問24エンタープライズアーキテクチャ (EA) を説明したものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問27プロセスイノベーションに関する記述として、 適切なものはどれか。 ア競争を経て広く採用され、 結果として事実上の標準となる。 イ製品の品質を向上する革新的な製造工程を開発する。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問28EDIを実施するための情報表現規約で規定されるべきものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問30A社は顧客管理システムの開発を、 情報システム子会社である B 社に委託し、 B 社は要件定義を行った上で、 設計・プログラミング・テストまでを、 協力会社である C 社に委託し…
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問7JVN apan Vulnerabiity Notes) などの稀晃性対策ポータルサイトで採用されているCVE (Common Vulnerabilities and Expos…
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問8総務省及び経済産業省が策定した “電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト (CRYPTREC暗号リスト)” を構成する暗号リストの説明のうち、 適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問17SQL インジェクション対策について,Web アプリケーションの実装における対策と Web アプリケーションの実装以外の対策として,ともに適切なものはどれか。
平成26年度秋期(9問)
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問14Webアプリケーションにおけるセキュリティ上の僧威と対策の適切な組合せはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問16ブラックボックステストのテストデータの作成方法のうち、 最も適切なものはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問17組込み機器用のソフトウェアを開発委託する契約書に開発成果物の著作権の帰属先が記載されていない場合、 委託元であるソフトウェア発注者に発生するおそれがある問題はどれか。ここで、 ソ…
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問18ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目として、 適切なものはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問19工期を短縮させるために,クリティカルパス上の作業に“ファストトラッキング”技法を適用した対策はどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問20SLAに記載する内容として、 適切なものはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問25“情報システム・モデル取引・契約書" によれば、 ユーザ (取得者) とベンダ (供給者) 問で請負型の契約が適切であるとされるフェーズはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅱ 問14ディジタルフォレンジックスを説明したものはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅱ 問18DNSSECに関する記述として、 適切なものはどれか。 アDNSサーバへのDoS攻撃を防止できる。 イTPsecによる暗号化通信が前提となっている。
平成26年度春期(11問)
- 平成26年度春期 午前Ⅰ 問13安全なWebアプリケーションの作り方について、 攻撃と対策の適切な組合せはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅰ 問14ディジタルフォレンジックスの説明として、 適切なものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅰ 問18システム開発のプロジェクトにおいて、 EVMを活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点でCV (コスト差異) の値が正、 SV (スケジュール差異) の値が負であ…
- 平成26年度春期 午前Ⅰ 問23業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問4スパムメールの対策として、 宛先ボート番号25番の通信に対してISPが実施するOP25Bの説明はどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問12脆弱性検査で. 対象ホストに対してポートスキャンを行った。対象ポートの状態を判定する方法のうち、 適切なものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問14TVN apan Vulnerabiity Notes) などの話明性対策ポータルサイトで採用されているCWE (Common Weakness Enumeration) はどれ…
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問15Webアプリケーションの脆弱性を悪用する攻撃手法のうち、 Feriのsystem関数やPHPのexec関数など外部プログラムの呼出しを可能にするための関数を利用し、 不正にシェル…
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問16WAF (Web Application Firewall) のプラックリスト又はホワイトリストの説明のうち、 適切なものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問17SSLに対するパージョンロールバック攻撃の説明はどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問24システムの改善に向けて提出された4案について、 評価項目を設定して採点した結果を、 採点結果表に示す。効果及びりスクについては5段階評価とし、 それぞれの評価項目の重要度に応じて…
平成25年度秋期(14問)
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問5フェールセーフの考え方として、 適切なものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問6稼働率がヶ (0くみぐ1) の装置三つを用いて図のようにシステムを設計するとき、 システムの稼働率が装置単体の稼働率を上回るものはどれか。ここで、 並列に接続されている部分は、 …
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問14ISMSにおいて定義せすることが求められている情報セキュリティ基本方針に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問17流れ図において,分岐網羅を満たし,かつ,条件網羅を満たすテストデータの組はどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問18過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに228日で完了してプログラム開発を開始した。 現在、 200本のプロ…
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問19プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち、 PMBOKの分類における転嫁に該当するものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問20ミッションクリティカルシステムの意味として、 適切なものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問21販売管理システムにおいて、 起票された受注伝票が漏れなく、 重複することなく入力されていることを確かめる監査手続のうち、 適切なものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問22システム開発計画の策定におけるコントロールのうち、 適切なものはどれか
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問28EDIを実施するための情報表現規約で規定されるべきものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅱ 問5JVN apan Vulnersbihity Notes) などの騰紅性対策ポータルサイトで採用されているCVE (Common Vulnerabilities and Expo…
- 平成25年度秋期 午前Ⅱ 問11ルートキット (rootkit) を説明したものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅱ 問15SQLインジェクション対策について,Webアプリケーションの実装における対策とWebアプリケーションの実装以外の対策として,ともに適切なものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅱ 問23表は、 システムへの要求の明確さに応じた開発方針と、 開発方針に適した開発モデルの組である。a てc に該当する開発モデルの組合せはどれか。
平成25年度春期(8問)
- 平成25年度春期 午前Ⅰ 問11“プログラマは全て社員であり、 社員の約10%を占める。 社員は社員番号と氏名をもち、 職種がプログラマである場合は、 使用できるプログラム言語を一つ以上もつ。" という状況を記…
- 平成25年度春期 午前Ⅰ 問17ソフトウェアの使用性を評価する指標の目標設定の例として,適切なものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅰ 問25業務要件定義において、 業務フローを記述する際に、 処理の分岐や並行処理、 処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅰ 問30発注者と受注者の問でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし、 発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合、 指揮命令権と雇用契約に関して、 適切なものは…
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問7無線LAN環境に複数台のPC、 複数のアクセスポイント及び利用者認証情報を管理する1台のサーバがある。利用者認証とアクセス制御にIEEE 802.1XとRADIUSを利用する場合…
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問23SOA (Service Oriented Architecture) でサービスを設計する際の注意点のうち、 適切なものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問24情報システムの設計のうち、 フェールソフトの例はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問25新システムへの移行に関するシステム監査で確認した状況のうち、 指摘事項に該当するものはどれか。
平成24年度秋期(9問)
- 平成24年度秋期 午前Ⅰ 問15安全なWebアプリケーションの作り方について、 攻撃と対策の適切な組合せはどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅰ 問28PLM (Product Lifecycle Management) の目的はどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問5スパムメールの対策として、 宛先ボート番号25番の通信に対してISPが実施するOP25Bの説明はどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問12ディジタルフォレンジックスを説明したものはどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問14SSLに関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問16SSLに対するバージョンロールバック攻撃の説明はどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問18DNSSECに関する記述として、 適切なものはどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問23特許権に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問24ソフトウェア開発・保守の工程において、 リポジトリを構築する理由として、 最も適切なものはどれか。
平成24年度春期(14問)
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問16安全性や信頼性について、 次の方針でプログラム設計を行う場合、 その方針を表す用語はどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問17作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとして主導すること、 及び公式な記録、 分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問18システム開発のプロジェクトにおいて、 EVMを活用したパフォーマンス管理をしている。 開発途中のある時点でEVーPVの値が負であるとき、 どのような状況を示しているか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問19システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として、 適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問21“システム管理基準" において、 システムテストの監査におけるチェックポイントのうち、 適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問22炎害や事故の発生後の対応を順に、 BCP発動、 業務再開、 業務回復、 全面復旧の四つのフェーズに分けたとき、 業務再開フェーズで実施するものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問24業務プロセスを可視化する手法としてUMLを採用した場合の活用シーンはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問25情報システムの開発を発注するための提案依頼書 (RFP) の作成と提案依頼に当たって、 取得者であるユーザ企業側の対応のうち、 適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問28EDI を実施するための情報表現規約で規定されるべきものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問9PCIデータセキュリティ基準 (PCIDSS Version 2.0) の要件のうち、 詳細要件の選択肢として、 WAFの導入を含むものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問16SQLインジェクション対策について、 Webアプリケーションの実装における対策とWebアプリケーションの実装以外の対策として、 ともに適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問22システム開発で行われる各テストについて、 そのテスト要求事項が定義されるアクティビティとテストの組合せのうち、 適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問23開発した製品で利用している新規技術に関して特許の出願を行った。日本において特許権の取得が可能なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問24ITサービスマネジメントの情報セキュリティ管理プロセスに対して、 JIS Q 20000-1が要求している事項はどれか。
平成23年度秋期(11問)
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問15プラックボックステストにおけるテストケースの設計に関する記述として、 適切なものはどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問20ITサービスマネジメントの変更管理プロセスにおける変更要求の扱いのうち、 適切なものはどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問21ドキュメント管理において、 稼働しているシステムの仕様とドキュメントの内容が一致しないリスクを低減するコントロールのチェックポイントはどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問27電機メーカの A 社は、 GPLが適用されたオープンソースソフトウェアの一部を改変した二次的著作物を搭載してテレビの新製品を開発した。この製品を販売するに当たり、 A社が求められ…
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問29特段の措置をとらずになされた個人情報取扱事業者の行為のうち、 個人情報保護法に照らして適法な行為はどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問30特段の措置をとらずになされた個人情報取扱事業者の行為のうち,個人情報保護法に照らして適法な行為はどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅱ 問13ルートキット(rootkit)を説明したものはどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅱ 問16Webアプリケーションの脆絆性を悪用する攻撃手法のうち、 Perlのsystem関数やPHPのexec関数など外部プログラムの呼出しを可能にするための関数を利用し、 不正にシェル…
- 平成23年度秋期 午前Ⅱ 問22バグ埋込み法において,埋め込まれたバグ数を S,埋め込まれたバグのうち発見されたバグ数を m,埋め込まれたバグを含まないテスト開始前の潜在バグ数を T,発見された総バグ数を n …
- 平成23年度秋期 午前Ⅱ 問23ソフトウェア開発組織の活動状態のうち、 CMMIモデルにおける成熟度レベルが最も高いものはどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅱ 問24情報システムの設計において、 フェールソフトが講じられているのはどれか、。
平成22年度秋期(12問)
- 平成22年度秋期 午前Ⅰ 問6ほとんどのプログラムの大きさがページサイズの半分以下のシステムにおいて、 ページサイズを半分にしたときに予想されるものはどれか。ここで、 このシステムは主記憶が不足しがちで、 多…
- 平成22年度秋期 午前Ⅰ 問15プログラム実行中の特定の時点で成立する変数問の関係や条件を記述した論理式を埋め込んで、 そのプログラムの正当性を検証する手法はどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅰ 問17特許権に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅰ 問20次の処理条件でサーパ上のファイルを磁気テープにパックアップするとき、 バックアップの運用に必要な磁気テープは何本か。
- 平成22年度秋期 午前Ⅰ 問28EDIを実施するための情報表現規約で規定されるべきものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問5JISQ27001:2006における情報システムのリスクとその評価に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問15SSLの利用に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問16WAF (Web Application Firewall) のブプラックリスト又はホワイトリストの説明のうち、 適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問19DNSSECの説明として、 適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問22ソフトウェアの保守作業の効率向上施策として、 最も適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問23SOA (Service Oriented Architecture) でサービスを設計する際の注意点のうち、 適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問25請負契約でシステム開発を委託している案件について、 委託元のシステム監査人の指摘事項に該当するものはどれか。
平成22年度春期(11問)
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問8一般的に専門家が、 様々なユーザインタフェース設計によく当てはまる経験則を基にして、 インタフェースを評価する方法はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問10顧客は一般に複数の銀行に預金するものとして、 顧客と銀行の関連を、 E-R図で次のように表現する。このモデルを関係データベース上に “銀行" 表、 “口座" 表、 “願客” 表と…
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問16ソフトウェアプロセスの標準化と最適化を推進し、 製品やサービスの開発、 調達及び保守活動において、 組織のもつプロセスを改善するためのガイドラインを提供するものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問21システム開発委託先 (受託者) から委託元 (委託者) に納品される成果物に対する受入テストの適切性を確かめるシステム監査の要点はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問24ベンダに対する提案依頼書 (RFP) の提示に当たって留意すべきことはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問25企業の競争戦略におけるチャレンジャ戦略はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問6経済産業省告示の “ソフトウェア等施層性関連情報取扱基準" におけるWebアプリケーションに関する脆弱性関連情報の適切な取扱いはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問8ワームの侵入に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問23情報システムの設計において、 フェールソフトが講じられているのはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問24“情報セキュリティ監査基準” の位置付けはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問25“情報セキュリティ監査基準”の位置付けはどれか。
平成21年度秋期(16問)
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問5フェールセーフの考え方として、 適切なものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問9Webアクセシビリティに配慮した画面の設計方針のうち,適切なものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問15JIS X0129-1で規定されたソフトウェア製品の品質副特性の説明のうち、 信頼性に分類されるものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問16取得者(発注者) と供給者 (受注者) の二者問取引を明確化するためのものであり、 業務分析、 業務設計ソフトウェアを中心としたシステムの企画、 要件定義、 開発、 運用、 保守…
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問17取得者(発注者)と供給者(受注者)の二者間取引を明確化するためのものであり,業務分析,業務設計,ソフトウェアを中心としたシステムの企画,要件定義,開発,運用,保守及びそれらにかか…
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問19ソフトウェアの開発規模と開発工数の関係を表すグラフはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問20システムの移行方式のうち,パイロット移行方式について説明したものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問24“システム管理基準”によれば,組織全体の情報システムのあるべき姿を明確にする計画はどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問27ラディカルイノベーションの説明として、 適切なものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅱ 問7クロスサイトスクリプティングによる攻撃へのセキュリティ対策に該当するものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅱ 問9コンピュータフォレンジクスの説明として、 適切なものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅱ 問11パケットフィルタリング型ファイアウォールのフィルタリングルールを用いて、 本来必要なサービスに影響を及ぼすことなく防げるものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅱ 問14SQLインジェクション対策について、 Webアプリケーションの実装における対策とWebアプリケーションの実装以外の対策の組合せとして、 適切なものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅱ 問15SLCP (共通フレーム) に従いシステム開発の要件定義の段階で実施することとして、 適切なものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅱ 問22プラックボックステストのテストデータの作成方法のうち、 最も適切なものはどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅱ 問23開発した製品で利用している新規技術に関して特許の出願を行った。日本において特話権の取得が可能なものはどれか。
平成21年度春期(7問)
- 平成21年度春期 午前Ⅰ 問14ISMS適合性評価制度における情報セキュリティ基本方針に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅰ 問20SLAに記載する内容として、 適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅰ 問21ソフトウェア開発・保守工程において、 リポジトリを構築する理由はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅰ 問24ERPパッケージを導入して、 基幹業務システムを再構築する場合の留意点はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅰ 問25共通フレーム2007によれば、 要件定義プロセスで行うべき作業はどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問18ハードウェアの保守点検及び修理作業を実施するときに、 運用管理者が実施すべき、 事前又は事後の確認に関する説明のうち、 適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問19ソフトウェア開発のプロセスモデルのうち、 開発サイクルを繰り返すことによって、 システムの完成度をる高めていくプロセスモデルはどれか。