情報処理安全確保支援士試験の公開問題

2019 秋 午前I 問17

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問題文

自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として、 適切なものはどれか。

選択肢

  • ア: 既に自社の製品に搭載して販売していると、 ソフトウェア単体では使用許諾できない。
  • イ: 既にハードウェアと組み合わせて特許を取得していると、 ソフトウェア単体では使用許諾できない。
  • ウ: ソースコードを無償で使用許諾すると、 無条件でオープンソースソフトウェアになる。
  • エ: 特許で保護された技術を使っていないソフトウェアであっても、 使用許諾することは可能である。

解説の要点

IPA 公式公開の過去問です。

解答例や採点講評と合わせて根拠を確認してください。

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公式出典

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