SC情報処理安全確保支援士試験 過去問一覧
情報処理安全確保支援士試験「情報セキュリティマネジメント」の過去問
情報処理安全確保支援士試験「情報セキュリティマネジメント」の過去問209問を、問題文と解説つきで一覧にしました。年度・科目ごとに過去問を探して、そのまま演習できます。
- 掲載問題数
- 209問
令和7年度秋期(9問)
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問14JIS Q 27000:2019 (情報セキュリティマネジメントシステムー用語) における真正性及び信頼性に対する定義 a ご d の組みのうち、 適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問17委託元への著作権の移転に関する条項を含むソフトウェア開発委託契約書に、 “委託先は著作者人格権を行使しない" という記載があった。これはどのような問題の発生を防ぐためのものか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問20サービスマネジメントにおける問題管理の活動はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問21システム監査基準 (令和5年) において、 システム監査で使用される用語の説明として、 適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問22システム監査基準 (令和5年) に従い、 監査目的に基づいて、 ガバナンス、 マネジメント、 コントロールの視点から検記う項目はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅰ 問23事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、 適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問13ある企業で、 社内機能としてCSIRT、 PSIRT、 SOC、 WHOISデータベースの技術連絡担当組織があるとき、 自社製品の脆弱性に起因するリスクに対応するべき社内機能はど…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問23商用目的で開発するソフトウェアの開発請負契約書には、 企業問で様々な事項を取り決めておく必要がある。 この開発請負契約書に取決めがない場合に. ソフトウェアの著作権の帰属先に関す…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問25システム監査基準 (令和5年) に基づくシステム監査において、 リスク評価に基づいた監査計画の策定で考慮すべき事項として、 適切なものはどれか。
令和7年度春期(7問)
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問18EVMを使用してマネジメントをしているプロジェクトで、 進捗に関する指標値は次のとおりであった。このプロジェクトに対する適切な評価と対策はどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問22システム監査における “監査手続" として、 最も適切なものはどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅰ 問25ベンダーX 社に対して、 表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X 社との契約に当たって、 “情報システム・モデル取引・契約書第二版"に照らし、 …
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問4DNSに対するカミンスキー攻撃への対策はどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問10JIS Q 27000:2019 (情報セキュリティマネジメントシステムーー用語) の用語に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問11“政府情報システムのためのセキュリティ評価制度 (ISMAP)” の説明はどれか。
- 令和7年度春期 午前Ⅱ 問25金融庁 "財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準 (令和5年) " によれば、 “記録した取引に漏れ、 重複がないこと"は、 組織目標を達成するための
令和6年度秋期(6問)
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問18プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問20サービスマネジメントにおいて,中断したサービスを復旧させるときの目標を定めた指標に,RTO(目標復旧時間),RPO(目標復旧時点)及び RLO(目標復旧レベル)がある。RTO と…
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問21システム監査において、 監査手続の適用に際して用いられる技法のうち、 データの生成から入力、 処理、 出力、 活用までのプロセス、 及び組み込まれているコントロールを、 書面上で…
- 令和6年度秋期 午前Ⅰ 問22システム監査基準(令和 5 年)におけるフォローアップの説明として,適切なものはどれか。
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問24JIS Q 20000-1:2020 (サービスマネジメントシステム要求事項) によれば、 サービスマネジメントシステム (SMS) における継続的改善の定義はどれか
- 令和6年度秋期 午前Ⅱ 問25アクセス管理に関する内部統制のうち、 金融店 “財務報告に係る内部統制のび監査に関する実施基準 (令和5年)” におけるITに係る業務処理統制に該3のはどれか。
令和6年度春期(8問)
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問123Dセキュア2.0(EMV 3-Dセキュア)は、オンラインショッピングにおけるクレジットカード決済時に、不正取引を防止するための本人認証サービスである。3Dセキュア2.0で利用さ…
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問21システム監査基準(令和5年)によれば,システム監査において,監査人が一定の基準に基づいて総合的に点検・評価を行う対象とするものは,情報システムのマネジメント,コントロールと,あと…
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問24EMS (Electronics Manufacturing Services) の説明として、 適切なものはどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅰ 問25組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として、 適切なものはどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問7ISMAP-LIUクラウドサービス登録規則 (令和6年3月1日最終改定) でのISMAP- LTUに関する記述として、 適切なものはどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問8組織のセキュリティインシデント管理の成熟度を評価するために0pen CSIRT
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問11セキュリティ対策として、 CASBを利用した際の効果はどれか。
- 令和6年度春期 午前Ⅱ 問17ソフトウェアの脆弱性管理のためのツールとしても利用されるSBOM (Software BiLL of Materials) はどれか。
令和5年度秋期(7問)
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問12パスワードクラック手法の一種である、 レインボーテーブル攻撃に該当するものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問23バックキャスティングの説明として、 適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問25半導体メーカーが行っているファウンドリーサービスの説明として、 適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問27オープンイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅰ 問30匿名加工情報取扱事業者が、 適正な匿名加工を行った匿名加工情報を第三者提供する際の義務として、 個人情報保護法に規定されているものはどれか。
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問11JIS 027000:2019 (情報セキュリティマネジメントシステムー用語) の用語に関す
- 令和5年度秋期 午前Ⅱ 問25データベースの直接修正に関して、 監査人が、 システム監査報告書で報告すべき指摘事項はどれか。ここで、 直接修正とは、 アプリケーションソフトウェアの機能を経由せずに、 特権ID…
令和5年度春期(6問)
- 令和5年度春期 午前Ⅰ 問16次に示すような組織の業務環境において、 特定のITPセグメントのIPアドレスを幹部のPCに動的に割り当て、 一部のサーバへのアクセスをそのIPセグメントからだけ許可することによっ…
- 令和5年度春期 午前Ⅰ 問19プロジェクトマネジメントにおける “プロジェクト電章” の説明はどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅰ 問22システム監査基準 (平成39年) における予備調査についての記述として、 適切なものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問5DNSに対するカミンスキー攻撃 (Kaminsky's attack) への対策はどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問8政府情報システムのためのセキュリティ評価制度に用いられる "TSMAP管理基準" が基礎としているものはどれか。
- 令和5年度春期 午前Ⅱ 問25システム監査基準 (平成30年) に基づくシステム監査において、 リスクに基づく監査計画の策定 (リスクアプローチ) で考慮すべき事項として、 適切なものはどれか。
令和4年度秋期(8問)
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問10ACID特性の四つの性質に含まれないものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問13JIS Q 31999:2019 (リスクマネジメントー指針) におけるリスクアセスメントを構
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問20サービスマネジメントにおける問題管理の目的はどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問21JIS 027001:2014 (情報セキュリティマネジメントシステムー要求事項) に基づいてISMS内部監査を行った結果として判明した状況のうち、 監査人が、 指摘事項として監…
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問22システム監査における “監査手続" として、 最も適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅰ 問25組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として、 適切なものはどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問10セキュリティ対策として、 CASB (Cloud Access Security Broker) を利用した際の効果はどれか。
- 令和4年度秋期 午前Ⅱ 問25被監査企業がSaaSをサービス利用契約して業務を実施している場合被監査企業のシステム監査人がSaaSの利用者環境からSaaSへのアクセスコントロールを評価できる対象のIDはどれか。
令和4年度春期(2問)
- 令和4年度春期 午前Ⅱ 問7安全・安心なIT社会を実現するために創設された制度であり、 IPA “中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン" に沿った情報セキュリティ対策に取り組むことを中小企業などが自己…
- 令和4年度春期 午前Ⅱ 問25金融庁 "財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準 (令和元年)" におけるアクセス管理に関して、 内部統制のうちのITに係る業務処理統制に該当するものはどれか。
令和3年度秋期(7問)
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問12IoT推進コンソーシアム、 総務省、 経済産業省が策定した “TOTセキュリティガイドライン (Ver 1.0)" における "要点17.出荷・リリース後も安全安心な状態を維持す…
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問13JIS Q 27000:2019 (情報セキュリティマネジメントシステムーー用語) において定義されている情報セキュリティの特性に関する説明のうち、 否認防止の特性に関するものは…
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問19PMBOKガイド第6版によれば、 リスクの定量的分析で実施することはどれか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問20サービスマネジメントシステムにおける問題管理の活動のうち、 適切なものはどれか
- 令和3年度秋期 午前Ⅰ 問22データの生成から入力、 処理、 出力、 活用までのプロセス、 及び組み込まれている
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問5サイバーキルチェーンに関する説明として、 適切なものはどれがか。
- 令和3年度秋期 午前Ⅱ 問9JIS Q 27002:2014には記載されていないが、 JIS Q 27017:2016には記載されている管理策はどれか。
令和3年度春期(8問)
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問14経済産業省とIPAが策定した“サイバーセキュリティ経営ガイドライン (Ver2.0)” の説明はどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問19JIS Q 21500:2018 (プロジェクトマネジメントの手引) によれば、 プロジェクトマネジメントのプロセスのうち、 計画のプロセス群に属するプロセスはどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問22マスタファイル管理に関するシステム監査項目のうち、 可用性に該当するものはどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問23システム監査人が行う改善提案のフォローアップとして、 適切なものはどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問26システム開発委託契約の委託報酬におけるレベニューシェア契約の特徴はどれか。 ア委託側が開発するシステムから得られる収益とは無関係に開発に必要な費用を全て負担する。
- 令和3年度春期 午前Ⅰ 問27プロダクトポートフォリオマネジメント (PPM) マトリックスのa、 b に入れる語名の適切な組合せはどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅱ 問9サイバー情報共有イニシアティブ (J-CSIP) の説明として、 適切なものはどれか。
- 令和3年度春期 午前Ⅱ 問11セキュリティ対策として、 CASB (Cloud Access Security Broker) を利用した際の効果はどれか。
令和2年度10月(7問)
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問18プロジェクトマネジメントにおいてパフォーマンス測定に使用するEVMの管理
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問21サービス提供時間帯が毎日 0~24 時の IT サービスにおいて,ある年の 4 月 1 日 0 時から 6 月 30 日 24 時までのサービス停止状況は表のとおりであった。シス…
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問22監査証拠の入手と評価に関する記述のうち、 システム監査基準 (平成30年) に照らして、 適切でないものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問25クラウドサービスの利用手順を、 “利用計画の策定"、 “クラウド事業者の選定"、 “クラウド事業者との契約締結"、 “クラウド事業者の管理"、 “サービスの利用終了"” としたと…
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問28企業システムにおけるSoE (Systems of Engagement) の説明はどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅰ 問30プロバイダ責任制限法が定める特定電気通信役務提供者が行う送信防止措置に関する記述として、 適切なものはどれか。
- 令和2年度10月 午前Ⅱ 問25プライバシーマークを取得している A 社は、 個人情報管理台帳の取扱いについて内部監査を行った。判明した状況のうち、 監査人が指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。
令和元年度秋期(8問)
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問11TCP/IPネットワークのフォワードプロキシに関する説明のうち、 最も適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問18PMBOKガイド第6版によれば、 プロジェクト・マネジャー、 プログラム・マネジャー、 ポートフォリオ・マネジャー、 プロジェクトマネジメント・オフィス (PMO) は、 それぞ…
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問21クラウドサービスの導入検討プロセスに対するシステム監査において,クラウドサービス上に保存されている情報の消失の予防に関するチェックポイントとして,最も適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問22システム監査基準(平成30年)における監査手続の実施に際して利用する技法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問25半導体メーカが行っているファウンドリサービスの説明として、 適切なものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問26プロダクトポートフォリオマネジメント (PPM) における “花形" を説明したものはどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅰ 問30プログラムの著作物について、 著作権法上、 適法である行為はどれか。
- 令和元年度秋期 午前Ⅱ 問25システムの本番移行が失敗するリスクに対するコントロールを監査するときのチエックポイントはどれか。
平成31年度春期(5問)
- 平成31年度春期 午前Ⅰ 問18ある組織では,プロジェクトのスケジュールとコストの管理にアーンドバリューマネジメントを用いている。期間10日間のプロジェクトの,5日目の終了時点の状況は表のとおりである。この時点…
- 平成31年度春期 午前Ⅰ 問23事務所の物理的セキュリティ対策について、 JIS Q 27002:2014 (情報セキュリティ管理策の実践のための規範) に基づいて情報セキュリティ監査を実施した。判明した状況の…
- 平成31年度春期 午前Ⅰ 問24事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、 適切なものはどれか。
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問12VLAN機能をもった1台のレイヤ3スイッチに複数のPCを接続している。スイッチのポートをグループ化して複数のセグメントに分けると、 スイッチのポートをセグメントに分けない場合に比…
- 平成31年度春期 午前Ⅱ 問25システム監査における監査調書の説明として、 適切なものはどれか。
平成30年度秋期(10問)
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問12インターネットに接続された利用者のPCから、 DMZ上の公開Webサイトにアクセスし、 利用者の個人情報を入力すると、 その個人情報が内部ネットワークのデータベース (DB) サ…
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問20図は、 ITIL 2011 editionのサービスライフサイクルの名段階の説明と流れである。 adの段階名の適切な組合せはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問21システム監査における、 サンプリング (試査) に関する用語の説明のうち、 適切なものはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅰ 問30ユーザから請け負うソフトウェア開発を下請業者に委託する場合、 下請代金支払遅延等防止法で禁止されている行為はどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問5FIPS PUB 140-2の記述内容はどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問6経済産業省とIPAが策定した“サイバーセキュリティ経営ガイドライン (Ver2.0)”の説明はどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問8EDSA認証における評価対象と評価項目について,適切な組みはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問23SOAでシステムを設計する際の注意点のうち、 適切なものはどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問24ITサービスマネジメントの情報セキュリティ管理プロセスに対して、 JIS Q 20000- 1:2012 (サービスマネジメントシステム要求事項) が要求している事項はどれか。
- 平成30年度秋期 午前Ⅱ 問25ある企業が、 自社が提供するWebシステムのセキュリティについて、 外部監査人による保証を受ける場合において、 次の表のADのうち、 ITに係る保証業務の “三当事者" のそれぞ…
平成30年度春期(7問)
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問18プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問20JIS Q 20000-2:2013(サービスマネジメントシステムの適用の手引)によれば,構成管理プロセスの活動として,適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問22マスタファイル管理に関するシステム監査項目のうち、 可用性に該当するものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問23システム管理基準(平成 16 年)によれば,情報戦略策定段階の成果物はどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅰ 問24EMS (electronics manufacturing services) の説明として、 適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問10サイバー情報共有イニシアティブ (J-CSIP) の説明として、 適切なものはどれか。
- 平成30年度春期 午前Ⅱ 問25データベースの直接修正に関して、 監査人がシステム監査報告書で報告すべき指摘事項はどれか。ここで、 直接修正とは、 アプリケーションの機能を経由せずに、 特権IDを使用してデータ…
平成29年度秋期(9問)
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問14サイバーレスキュー隊 (J-CRAT) の役割はどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問18プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用するEVMの管理対象の組みはどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問21システム監査の改善指導 (フォローアップ) において、 被監査部門による改善が計画よりも遅れていることが判明したとき、 システム監査人が採るべき行動はどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問22在庫管理システムを対象とするシステム監査において、 当該システムに記録された在庫データの網羅性のチェックポイントとして、 適切なものはどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅰ 問25半導体ファブレス企業の説明として、 適切なものはどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅱ 問6DNSに対するカミンスキー攻撃 (Kaminsky's attack) への対策はどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅱ 問11不適合への対応のうち、 JIS Q 27000:2014 (情報セキュリティマネジメントシステムー用語) の “是正処置" の定義はどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅱ 問12JIS Q 27000:2014 (情報セキュリティマネジメントシステムーー用語) における情報セキュリティリスクに関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成29年度秋期 午前Ⅱ 問14攻撃者が、 Webアプリケーションのセッションを乗っ取り、 そのセッションを利用してアクセスした場合でも、 個人情報の漏えいなどに被害が拡大しないようにするために、 重要な情報の…
平成29年度春期(9問)
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問9ビッグデータの利用におけるデータマイニングを説明したものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問14経済産業省とIPAが策定した“サイバーセキュリティ経営ガイドライン (Ver1.1)” の説明はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問19PMBOKガイド第5版によれば、 定量的リスク分析で実施することはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問21ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスの活動はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問22システム監査人が監査報告書に記載する改善勧告に関する説明のうち、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問23事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問7FIPS PUB 140-2の記述内容はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問9個人情報の漏えいに関するリスク対応のうち、 リスク回避に該当するものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問25ある企業が、 自社が提供するWebサービスの信頼性について、 外部監査人による保証を受ける場合において、 次の表のADのうち、 “TTに係る保証業務の三当事者" のそれぞれに該当…
平成28年度秋期(3問)
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問18PMBOKの統合変更管理プロセスにおいて、 プロジェクトのプロダクト、 サービス、 所産、 構成要素などに対する変更と実施状況を記録・報告したり、 要求事項への適合性を検証する活…
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問22金融庁の “財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準" における “TTへの対応” に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成28年度秋期 午前Ⅰ 問25“情報システム・モデル取引・契約書" によれば、 要件定義工程を実施する際に、 ユーザ企業がベンダと締結する契約の形態について適切なものはどれか。
平成28年度春期(10問)
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問14Webアプリケーションのセッションが攻撃者に乗っ取られ、 攻撃者が乗っ取ったセッションを利用してアクセスした場合でも、 個人情報の漏えいなどの被害が拡大しないようにするために、 …
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問19IT サービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の説明はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問20ITサービスマネジメントのプロセスの一つである構成管理を導入することによって得られるメリットはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問21クラウドサービスの導入検討プロセスに対するシステム監査において,クラウドサービス上に保存されている情報の消失の予防に関するチェックポイントとして,適切なものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問22システム監査人が予備調査で実施する監査手続はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問23IT投資評価を、 個別プロジェクトの計画、 実施、 完了に応じて、 事前評価、 中問評価、 事後評価として実施する。事前評価について説明したものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅰ 問28製品開発のスピードアップ手法を次のadに分類した場合、 b に相当するものはどれか。ここで、 アーエは、 adのいずれかに該当する。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問11JIS Q 27000における情報セキュリティリスクに関する定義のうち、 適切なものはどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問24ITサービスマネジメントの情報セキュリティ管理プロセスに対して、 JIS Q 20000- 1が要求している事項はどれか。
- 平成28年度春期 午前Ⅱ 問25組織体が情報システムにまつわるリスクに対するコントロールを適切に整備・運用する目的として、 “システム管理基準"” に示されているものはどれか。
平成27年度秋期(7問)
- 平成27年度秋期 午前Ⅰ 問18プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用するEVMの管理対象の組みはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅰ 問21システム監査人が、 予備調査において実施する作業として、 “システム監査基準" に照らして適切なものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問7特定の情報資産の漏えいに関するリスク対応のうち、 リスク回避に該当するものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問8水飲み場型攻撃 (Watering Hole Attack) の手口はどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問9不正が発生する際には “不正のトライアングル" の3要素全てが存在すると考えられている。 “不正のトライアングル" の構成要素の説明のうち、 適切なかものはどれか。
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問11VLAN機能をもった1台のレイヤ3スイッチに複数のPCを接続している。スイッチのポートをグループ化して複数のセグメントに分けると、 セグメントを分けない場合に比べて、 どのような…
- 平成27年度秋期 午前Ⅱ 問25システム監査における監査証拠の説明のうち、 適切なものはどれか。
平成27年度春期(5問)
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問13JIS Q 31000:2010 (リスクマネジメントー原則及び指針) における、 残留リスクの定義はどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問19プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち、 PMBOKのリスク対応戦略の一つである転嫁に該当するものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問21インプットコントロールの監査で。 エディットバリデーションチェックが正しく機能しているかどうかの検証方法として、 適切なものはどれか。
- 平成27年度春期 午前Ⅰ 問27プロセスイノベーションに関する記述として、 適切なものはどれか。 ア競争を経て広く採用され、 結果として事実上の標準となる。 イ製品の品質を向上する革新的な製造工程を開発する。
- 平成27年度春期 午前Ⅱ 問1Webのショッピングサイトを安全に利用するため、 WebサイトのSSL証明書を表示して内容を確認する。Webサイトが、 EV SSL証明書を採用している場合、 存在するサブジェク…
平成26年度秋期(6問)
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問17組込み機器用のソフトウェアを開発委託する契約書に開発成果物の著作権の帰属先が記載されていない場合、 委託元であるソフトウェア発注者に発生するおそれがある問題はどれか。ここで、 ソ…
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問20SLAに記載する内容として、 適切なものはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問22在庫管理システムを対象とするシステム監査において、 当該システムに記録された在庫データの網羅性のチェックボポイントとして、 適切なものはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅰ 問23IT投資の評価手法のうち、 パランススコアカードを用いた手法を説明したものはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅱ 問3経済産業者が公表した “クラウドサービス利用のための情報セキュリティマネジメントガイドライン" が策定された目的について述べたものはどれか。
- 平成26年度秋期 午前Ⅱ 問24JIS Q20000-1で定義されるインシデントに該当するものはどれか。
平成26年度春期(3問)
- 平成26年度春期 午前Ⅰ 問16ソフトウェアの使用性を向上させる施策として、 適切なものはどれか。
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問24システムの改善に向けて提出された4案について、 評価項目を設定して採点した結果を、 採点結果表に示す。効果及びりスクについては5段階評価とし、 それぞれの評価項目の重要度に応じて…
- 平成26年度春期 午前Ⅱ 問25システム監査報告書に記載された改善勧告に対して、 被監査部門から提出された改善計画を経営者がITガバナンスの観点から評価する際の方針のうち、 適切なものはどれか。
平成25年度秋期(6問)
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問14ISMSにおいて定義せすることが求められている情報セキュリティ基本方針に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問16E-R図の解釈として、 適切なものはどれか。ここで、 * ※ は多対多の関連を表し、 自己参照は除くものとする。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問19プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち、 PMBOKの分類における転嫁に該当するものはどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅰ 問22システム開発計画の策定におけるコントロールのうち、 適切なものはどれか
- 平成25年度秋期 午前Ⅱ 問24ITサービスマネジメントの問題管理プロセスにおけるプロアクティブな活動はどれか。
- 平成25年度秋期 午前Ⅱ 問25披監査企業がSaaSをサービス利用契約して業務を実施している場合披監査企業のシステム監査人がSaaSの利用者環境からSaaSへのアクセスコントロールを評価できる対象のIDはどれか。
平成25年度春期(6問)
- 平成25年度春期 午前Ⅰ 問19プロジェクト要員がインフルエンザに感染することを予防するために、 “ワクチン接種” 費用をプロジェクトで負担し、 また“アルコール製剤" をプロジェクトルームの入り口やトイレに配…
- 平成25年度春期 午前Ⅰ 問21情報セキュリティに関する従業員の責任について,“情報セキュリティ管理基準”に基づいて監査を行った。指摘事項に該当するものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅰ 問26プロダクトポボートフォリオマネジメント (PPM) において、 投資用の資金源と位置付けられる事業はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問2DNSSEC (DNS Security Extensions) の機能はどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問23SOA (Service Oriented Architecture) でサービスを設計する際の注意点のうち、 適切なものはどれか。
- 平成25年度春期 午前Ⅱ 問25新システムへの移行に関するシステム監査で確認した状況のうち、 指摘事項に該当するものはどれか。
平成24年度秋期(5問)
- 平成24年度秋期 午前Ⅰ 問19プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用するEVMの管理対象の組みはどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅰ 問20ITサービスマネジメントにおけるインシデント管理の主な活動はどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅰ 問21ITサービスマネジメントの可用性管理のKPIとして用いるものはどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問42011年に経済産業省が公表した “クラウドサービス利用のための情報セキュリティマネジメントガイドライン" が集定された目的について述べたものはどれか。
- 平成24年度秋期 午前Ⅱ 問9特定の情報資産の漏えいに関するリスク対応のうち、 リスク回避に該当するものはどれか。
平成24年度春期(4問)
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問21“システム管理基準" において、 システムテストの監査におけるチェックポイントのうち、 適切なものはどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅰ 問27設定した戦略を遂行するために、 財務、 顧客、 内部ビジネスプロセス、 学習と成長という四つの視点に基づいて相互の適切な関係を考慮しながら具体的に目標及び施策を集定する経営管理手…
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問24ITサービスマネジメントの情報セキュリティ管理プロセスに対して、 JIS Q 20000-1が要求している事項はどれか。
- 平成24年度春期 午前Ⅱ 問25内部監査として実施したシステム監査で、 問題点を検出後、 改善勧告行うまでの問に監査人が考慮すべき事項として、 適切なものはどれか。
平成23年度秋期(7問)
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問19SLAを策定する際の方針のうち、 適切なものはどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問20ITサービスマネジメントの変更管理プロセスにおける変更要求の扱いのうち、 適切なものはどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問29特段の措置をとらずになされた個人情報取扱事業者の行為のうち、 個人情報保護法に照らして適法な行為はどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅰ 問30特段の措置をとらずになされた個人情報取扱事業者の行為のうち,個人情報保護法に照らして適法な行為はどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅱ 問1DNSSEC (DNS Security Extensions) の機能はどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅱ 問23ソフトウェア開発組織の活動状態のうち、 CMMIモデルにおける成熟度レベルが最も高いものはどれか。
- 平成23年度秋期 午前Ⅱ 問25ISMSにおけるリスク分析手法の一つである “詳細リスク分析" で行う作業はどれか。
平成22年度秋期(5問)
- 平成22年度秋期 午前Ⅰ 問23エンタープライズアーキテクチャを説明したものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅰ 問25サプライチェーンマネジメントの改善指標となるものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問5JISQ27001:2006における情報システムのリスクとその評価に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問23SOA (Service Oriented Architecture) でサービスを設計する際の注意点のうち、 適切なものはどれか。
- 平成22年度秋期 午前Ⅱ 問25請負契約でシステム開発を委託している案件について、 委託元のシステム監査人の指摘事項に該当するものはどれか。
平成22年度春期(9問)
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問16ソフトウェアプロセスの標準化と最適化を推進し、 製品やサービスの開発、 調達及び保守活動において、 組織のもつプロセスを改善するためのガイドラインを提供するものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問17多くのプロジェクトライフサイクルに共通する特性はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問21システム開発委託先 (受託者) から委託元 (委託者) に納品される成果物に対する受入テストの適切性を確かめるシステム監査の要点はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問29プログラムの著作物について、 著作権法上適法である行為はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅰ 問30プログラムの著作物について,著作権法上適法である行為はどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問5情報漏えいに関するリスク対応のうち、 リスク回避に該当するものはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問6経済産業省告示の “ソフトウェア等施層性関連情報取扱基準" におけるWebアプリケーションに関する脆弱性関連情報の適切な取扱いはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問24“情報セキュリティ監査基準” の位置付けはどれか。
- 平成22年度春期 午前Ⅱ 問25“情報セキュリティ監査基準”の位置付けはどれか。
平成21年度秋期(4問)
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問21ITILにおいて、 問題管理でエラーの根本原因を識別した後にRFCを出す対象となるプロセスはどれか。 アインシデント管理イ可用性管理ウ構成管理エ変更管理
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問22システム監査人が行った監査業務の実施記録であり、 監査意見表明の根拠となるべ
- 平成21年度秋期 午前Ⅰ 問24“システム管理基準”によれば,組織全体の情報システムのあるべき姿を明確にする計画はどれか。
- 平成21年度秋期 午前Ⅱ 問15SLCP (共通フレーム) に従いシステム開発の要件定義の段階で実施することとして、 適切なものはどれか。
平成21年度春期(6問)
- 平成21年度春期 午前Ⅰ 問14ISMS適合性評価制度における情報セキュリティ基本方針に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅰ 問20SLAに記載する内容として、 適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅰ 問27TLO (Technology Licensing Organization) 法に基づき、 承認又は認定された事業者の役割として、 適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問7リスク対策をリスクコントロールとリスクファイナンスに分けた場合、 リスクファイナンスに該当するものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問8情報システムのリスグ分析に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成21年度春期 午前Ⅱ 問25外部保管のために専門業者にバックアップ媒体を引き渡す際の安全性について,セキュリティ監査を実施した。指摘事項となる状況はどれか。