PMプロジェクトマネージャ試験 過去問一覧
令和7年度(2025年) プロジェクトマネージャ試験の過去問
令和7年度(2025年) プロジェクトマネージャ試験の過去問28問を、問題文と解説つきで一覧にしました。年度・科目ごとに過去問を探して、そのまま演習できます。
- 掲載問題数
- 28問
令和7年度秋期 午前Ⅱ(23問)
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問1JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロジェクトガバナンスを維持する責任は誰にあるか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問2JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)において,“変更要求”によって“管理のプロセス群”に作用し,その結果である“承認された変更”によって“管理のプロ…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問3プロジェクトの成果を予測する際に用いる回帰分析の説明はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問4プロジェクトマネジメントにおいて,スコープクリープが発生する原因となり得る事例はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問5ホーソン効果の,システム開発プロジェクトにおける例として,適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問6図は,実施する三つのアクティビティについて,プレシデンスダイアグラム法を用いて,依存関係及び必要な作業日数を示したものである。全ての作業を完了するための所要日数は最少で何日か。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問7図1に示すプロジェクト活動は,作業Cの終了がこの計画から2日遅れたので,このままでは当初に計画した総所要日数で終了できなくなった。作業を見直したところ,作業Iは作業Gの全てが完了…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問8プロジェクトのスケジュール管理で使用する“クリティカルチェーン法”の実施例はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問9COCOMOには,システム開発の工数を見積もる式の一つとして次式がある。 開発工数=3.0×(開発規模)^1.12 この式を基に,開発規模と開発生産性(開発規模÷開発工数)の関係…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問10JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロセス“リスクの特定”及びプロセス“リスクの評価”は,どのプロセス群に属するか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問11表は,プロジェクトのコミュニケーション計画において作成した“会議体の一覧”である。5W1Hの指針に照らしたときに,不足している項目はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問12JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロセス“コミュニケーションの計画”の目的はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問13アジャイル開発プロセスにおいて,Bill Wake が提案した“INVEST”と呼ばれる六つの観点を用いて行うことはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問14JIS X 0160:2021(ソフトウェアライフサイクルプロセス)によれば,テクニカルプロセスの一つである妥当性確認プロセスの目的はどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問15スクラムを適用している開発において,スプリントの途中で開発チームだけの判断で変更できるものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問16JIS X 33002:2017(プロセスアセスメント実施に対する要求事項)の説明として,適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問17バグトラッキングシステムの説明として,最も適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問18ITサービスにおけるコンピュータシステムの利用に対する課金を逓減課金方式で行うときのグラフはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問19プロジェクトマネジメントの進捗管理や課題管理にだけでなく,サービスマネジメントのインシデント管理やサービス要求管理にも利用できる,次の特徴をもつOSSはどれか。 〔特徴〕 ・実施…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問21下請代金支払遅延等防止法の対象となる下請事業者から納品されたプログラムに,下請事業者側の事情を原因とする重大なバグが支払期日よりも前に発見され,プログラムの修正が必要となった。こ…
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問22組織において,公益通報制度を運用する際に留意すべきこととして,適切なものはどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問24組織の日常的な業務活動に係るリスクであり,過失による誤入力,情報システムの障害,内部者の不正などによって損失が発生するリスクが当てはまるものどれか。
- 令和7年度秋期 午前Ⅱ 問25外部から侵入されたサーバ及びそのサーバに接続されていた記憶媒体を調査対象としてデジタルフォレンジックスを行うことになった。そのために,表に示すa~dを証拠として保全することにした…
令和7年度秋期 午後Ⅰ(3問)
- 令和7年度秋期 午後Ⅰ 問1Q予備校では習熟度テストを実施して生徒の理解度を測定し,生徒自身に理解不足の箇所を認識させ,再学習をさせている。また,理解不足の箇所を中心に講師が個別指導を行い,生徒の理解度を高…
- 令和7年度秋期 午後Ⅰ 問2I社は製薬会社である。全国に営業所が展開されており,営業担当者が,医療機関に向けて営業活動を行っている。競合他社において,営業活動でのコンプライアンス上の問題に起因して経営状況が…
- 令和7年度秋期 午後Ⅰ 問3商品取引事業を行っているA社の取引管理システムは,来年4月末にハードウェアの保守期限切れを迎える。そこで,A社では,ハードウェアの更改に合わせて取引管理システムを改修し,来年3月…