SC情報処理安全確保支援士試験 過去問一覧
平成29年度春期 情報処理安全確保支援士試験の過去問
平成29年度春期 情報処理安全確保支援士試験の過去問42問を、問題文と解説つきで一覧にしました。年度・科目ごとに過去問を探して、そのまま演習できます。
- 掲載問題数
- 42問
午前Ⅰ(23問)
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問2あるプログラム言語において、 識別子 (identifer) は、 先頭が英字で始まり、 それ以降に任意個の英数字が続く文字列である。 これをBNFで定義したとき、 a に入るも…
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問5図に示す二つの装置から構成される並列システムの稼働率は幾らか。ここで,どちらか一つの装置が稼働していればシステムとして稼働しているとみなし,装置A,Bとも,MTBFは450時間,…
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問64ブロックのキャッシュメモリCO C3が表に示す状態である。ここで、 新たに別のプロックの内容をキャッシュメモリにロードする必要が生じたとき、 C2のブロックを置換の対象とするア…
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問7図の回路が実現する論理式はどれか。ここで、 論理式中の“・"” は論理積、“+" は論理和を表す。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問8トランザクションAとBが、 共通の資源であるテーブル a と b を表に示すように更新するとき、 デッドロックとなるのはどの時点か。ここで、 表中の①て⑧は処理の実行順序を示す。…
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問9ビッグデータの利用におけるデータマイニングを説明したものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問10イーサネットで使用されるメディアアクセス制御方式であるCSMA/CDに関する記述として、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問11OpenFlowを使ったSDN (Software-Defined Networking) の説明として、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問12A社のWebサーバは、 サーバ証明書を使ってTLS通信を行っている。 PCからA 社のWebサーバへのTLSを用いたアクセスにおいて、 当該PCがサーバ証明書を入手した後に、 認…
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問13暗号方式に関する説明のうち、 適切ながものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問14経済産業省とIPAが策定した“サイバーセキュリティ経営ガイドライン (Ver1.1)” の説明はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問15無線LAN環境におけるWPA2-PSKの機能よはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問17アジャイル開発で "イテレーション" を行う目的のうち、 適切かものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問18図のアローダイアグラムから読み取ったことのうち、 適切なものはどれか。ここで、 プロジェクトの開始日は0日目とする。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問19PMBOKガイド第5版によれば、 定量的リスク分析で実施することはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問20ITIL 2011 editionの可用性管理プロセスにおいて、 ITサービスの可用性と信頼性
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問21ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスの活動はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問22システム監査人が監査報告書に記載する改善勧告に関する説明のうち、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問23事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問25業務要件定義において、 業務フローを記述する際に、 処理の分岐や並行処理、 処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問27他の技法では答えが得られにくい、 未来予測のような問題に多く用いられ、 1) て (⑬) の手順に従って行われる予測技法はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問29損益分岐点の特性を説明したものはどれか。 ア固定費が変わらちないとき、 変動費率が低くなると損益分岐点は高くなる。 イ固定費が変わらちないとき、 変動費率の変化と損益分岐点の変化…
- 平成29年度春期 午前Ⅰ 問30Web ページの著作権に関する記述のうち,適切なものはどれか。
午前Ⅱ(19問)
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問2SSL/TLSのダウングレード攻撃に該当するものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問4PCなどに内蔵されるセキュリティチップ (TPM : Trusted Platform Module) がもつ機能よどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問5セッションIDの固定化 (Session Fixation) 攻撃の手口はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問6DNS水足め攻撃 (ランダムサブドメイン攻撃) の手口と目的に関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問7FIPS PUB 140-2の記述内容はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問8NISTの定義によるクラウドコンピューティングのサービスモデルにおいて、 パブリッククラウドサービスの利用企業のシステム管理者が、 仮想サーバのゲスト0Sに対するセキュリティパッ…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問9個人情報の漏えいに関するリスク対応のうち、 リスク回避に該当するものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問10JVNなどの交弱性対策ポータルサイトで採用されているCVE (Common unerabilities and Exposures) 識別子の説明はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問12Webアプリケーションの騰簡性を悪用する攻撃手法のうち、 Webページ上で入力した文字列がPerlのsystem関数やPHPのexec関数などに渡されることを利用し、 不正にシェ…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問13ウイルス対策ソフトでの、 フォールスネガティブに該当するものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問14特定の利用者が所有するリソースが、 Webサービス A 上にある。OAuth 2.0において、 その利用者の認可の下、 Webサービス B からそのリソースへの限定されたアクセス…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問15インターネットサービスプロバイダ (ISP) が、 OP25Bを導入する目的はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問16サンドボックスの仕組みに関する記述のうち、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問17利用者認証情報を管理するサーバ1台と複数のアクセスポイントで構成された無線LAN環境を実現したい。PCが無線LAN環境に接続するときの利用証とアクセス制御に、 TEEE 802.…
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問18ICMP Flood攻撃に該当するものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問19PCやスイッチングハブがもつイーサネットインタフェース (物理ポート) の、 Automatic MDLMDI-Xの機能はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問20IEEE 802.11a/b/gnで採用されているアクセス制御方式はどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問23コンテンツの不正な複製を防止する方式の一つであるDTCP-IPの説明として、 適切なものはどれか。
- 平成29年度春期 午前Ⅱ 問25ある企業が、 自社が提供するWebサービスの信頼性について、 外部監査人による保証を受ける場合において、 次の表のADのうち、 “TTに係る保証業務の三当事者" のそれぞれに該当…