2025 秋 午前I 問03

異なる n個のデータが昇順に整列された表がある。この表を m 個のデータごとのブロックに分割し、 各ブロックの最後尾のデータだけを線形探索することによって、 目的のデータの存在するブロックを探し出す。次に、 当該ブロック内を線形探索して目的のデータを探し出す。このときの平均比較回数を表す式はどれか。ここで、 m は十分に大きく、 n はmの倍数とし、 目的のデータは必ず表の中に存在するものとする。

解説

IPA 公式公開の過去問です。

解答例や採点講評と合わせて根拠を確認してください。

選択肢