2009 秋 午前I 問30
利用権限をもたない第三者が、 他人のIDやパスワードを使ってネットワークに接続されたコンピュータを利用可能にする行為及びその助長行為を処同の対象にしている法律はどれか。
解説
IPA 公式公開の過去問です。
解答例や採点講評と合わせて根拠を確認してください。
選択肢
- ア: 刑法イ通信傍受法ウ電気通信事業法エ不正アクセス禁止法
- イ: ー15一
- ウ: 7.問題に関する質問にはお答えできません。文意どおり解駅してください。 8.問題國子の余白などは、 適宜利用して構いません。 9.試験時問中、 机上に置けるもの及び使用できるものは、 次のものに限ります。 なお、 会場での貸出しは行っていません。 受験昧、黒負筆又はシャープベンシル、 銘筆削り、 消しゴム、 定規時計 (アラームなど時計以外の機能は使用不可)。 ハンカチ、 ティッシュこれら以外は机上に置けません。使用もできません。 10.試験終了後、 この問題冊子は持ち帰ることができます。 11.答案用紙は、 いかだる場合でも提出してください。回収時に提出しない場合は、 採点されません。 12.試験時問中にトイレへ行きたくなったり、 気分が悪くなったりした場合は、 手を挙げて監督員に合図してください。 13.午前ILの試験開始は10:50ですので、 10:30までに着席してください。
- エ: 試験賠題に記載されている会社名又は製品名は、 それぞれ各社の商標又は登録商標です。 なお、 試験賠題では、 @ 及び "を明記していません。